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遠位型頸椎症性筋萎縮症には前方進入が有益

2019年8月26日  ソース:専門誌ピックアップ  カテゴリ: 一般外科疾患整形外科疾患

遠位型頸椎症性筋萎縮症(CSA)患者に施行した複数施設の脊椎手術連続43例を対象に、症状持続期間、徒手筋力検査(MMT)スコア、X線所見および周術期の合併症を後ろ向きに検討。進入法別に転帰を比較した。...

文献:Surgical outcomes for distal-type cervical spondylotic amyotrophy: a multicenter retrospective analysis of 43 cases. Eur Spine J. 2019 Jul 9. doi: 10.1007/s00586-019-06060-8. [Epub ahead of print]

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