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海外ジャーナル

あらゆる強度の運動、座位時間短縮で死亡リスク低下

2019年9月19日  ソース:BMJ  カテゴリ: 一般内科疾患精神科疾患一般外科疾患

前向きコホート研究8件(対象3万6383人、年齢平均62.6歳、女性72.8%)を対象に、加速度測定法による運動および座位時間と全死因死亡との用量反応関係を系統的レビューとメタ解析で評価。追跡期間中央...

文献:Ekelund U et al. Dose-response associations between accelerometry measured physical activity and sedentary time and all cause mortality: systematic review and harmonised meta-analysis. BMJ. 2019 Aug 21;366:l4570. doi: 10.1136/bmj.l4570.

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