m3.com トップ > 海外ジャーナル > 海外ジャーナル要約

海外ジャーナル

発酵大豆食品の摂取量が多いと死亡リスク減

2020年2月5日  ソース:BMJ  カテゴリ: 一般内科疾患一般外科疾患

日本全国の保健所11施設で45-74歳までの9万2915人(男性4万2750人、女性5万165人)を対象に、総大豆食品、発酵大豆食品(納豆と味噌)、非発酵性大豆食品、豆腐の摂取量と死亡リスクの関連を集...

文献:Katagiri R, et al. Association of soy and fermented soy product intake with total and cause specific mortality: prospective cohort study. BMJ. 2020 Jan 29;368:m34.

この記事は会員限定コンテンツです。
ログイン、または会員登録いただくと、続きがご覧になれます。