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近視性黄斑変性の危険因子を特定、久山町研究

2020年7月29日  ソース:JAMA Ophthalmol  カテゴリ: 一般内科疾患眼科疾患検査に関わる問題

久山町研究の追跡調査データを用いて近視性黄斑変性の発症率および危険因子を集団ベース前向きコホート研究で検討。2012年(ベースライン)の眼検査で近視性黄斑変性を認めず、2017年の経過観察時に再度眼検...

文献:Ueda E, et al. Five-Year Incidence of Myopic Maculopathy in a General Japanese Population: The Hisayama Study. JAMA Ophthalmol. 2020 Jun 25. [Online ahead of print]

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