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高リスクOSA患者のいびきで脳卒中リスク予測可能か

2020年8月3日  ソース:Chest  カテゴリ: 一般内科疾患呼吸器疾患一般外科疾患脳神経外科疾患耳鼻咽喉科疾患

被験者を対象に、閉塞性睡眠時無呼吸(OSA)患者のいびきのパターン(頻度・音の大きさ・呼吸の一時停止)と主要心血管イベントの関連を持続的気道陽圧(CPAP)療法を評価したSleepApneacardi...

文献:Li J, et al. Self-reported snoring patterns predict stroke events in high-risk patients with obstructive sleep apnea: post-hoc analyses of the SAVE study. Chest. 2020 Jul 14. [Online ahead of print]

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