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AF診断後の死亡は45年間で減少傾向、フラミンガム研究

2020年8月25日  ソース:BMJ  カテゴリ: 一般内科疾患循環器疾患一般外科疾患

1972-2015年の米国フラミンガム心臓研究登録時に心房細動(AF)のない参加者1万8022例を対象に、AF新規診断と死亡の関連の45年間の傾向を検討した。その結果、AF診断患者群の非診断患者群に対...

文献:Vinter N, et al. Trends in excess mortality associated with atrial fibrillation over 45 years (Framingham Heart Study): community based cohort study. BMJ. 2020 Aug 11. [Online ahead of print]

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