m3.com トップ > 海外ジャーナル > 海外ジャーナル要約

海外ジャーナル

ビタミンDの摂取量が多いと認知症リスクが低い

2020年10月1日  ソース:専門誌ピックアップ  カテゴリ: 一般内科疾患精神科疾患神経内科疾患一般外科疾患

多民族コホート研究のWashingtonHeights-InwoodColumbiaAgingProject(WHICAP)参加者で認知症を発症していない65歳以上の1759例を対象に、ビタミンD摂取...

文献:Zhao C, et al. Vitamin D intake is associated with dementia risk in the Washington Heights-Inwood Columbia Aging Project (WHICAP). Alzheimers Dement. 2020 Sep 13. [Online ahead of print]

この記事は会員限定コンテンツです。
ログイン、または会員登録いただくと、続きがご覧になれます。