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角膜極薄例のCXL、UVA線量個別調整で進行抑制

2021年1月13日  ソース:専門誌ピックアップ  カテゴリ: 眼科疾患

角膜基質厚が214-398μmの進行性円錐角膜を呈する39眼を対象に、リボフラビンとUVAを用いた角膜クロスリンキング(CXL)施行時に各患者の角膜基質の厚さに合わせてUVA線量を調節する「sub40...

文献:Hafezi F, et al. Individualized corneal cross-linking with riboflavin and UV-A in ultra-thin corneas: the sub400 protocol. Am J Ophthalmol. 2020 Dec 16. Online ahead of print.

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