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座りすぎによる筋骨格系障害リスク予測に椅子立ち上がりテストは有用か

2021年4月13日  ソース:専門誌ピックアップ  カテゴリ: 整形外科疾患

日本の首都圏にある4カ所の職場で働く20-64歳の内勤者431人(男性47.0%)を対象に、長時間の座位行動による筋骨格系障害(MSD)リスクのスクリーニング指標としての30秒椅子立ち上がりテスト(C...

文献:Arimoto A, et al. Empirical study of the 30-s chair-stand test as an indicator for musculoskeletal disorder risk of sedentary behaviour in Japanese office workers: a cross-sectional empirical study. BMJ Nutrition, Prevention & Health. 2021; bmjnph-2020-000211. doi: 10.1136/bmjnph-2020-000211

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