m3.com トップ > 海外ジャーナル > JAMA Psychiatry > 投薬に関わる問題

JAMA Psychiatryの投薬に関わる問題の 海外ジャーナル

青少年期のSSRI治療で糖尿病リスクわずかに上昇2020/10/1

米国の公的保険(MedicaidAnalyticeXtract、2000-14年)と民間保険(IBM...

ソース:JAMA Psychiatry  カテゴリ:内分泌・代謝疾患精神科疾患投薬に関わる問題一般内科疾患

妊娠初期の抗うつ薬で児の先天性異常リスク増加2020/8/27

先天性異常児の母親3万630人、健常児の母親1万1478人を対象に、妊娠初期の母親の抗うつ薬使用と児...

ソース:JAMA Psychiatry  カテゴリ:産婦人科疾患小児科疾患精神科疾患投薬に関わる問題

初期統合失調症にLAIで入院遅延2020/8/11

米国19州の精神科病院39施設で、抗精神病薬使用期間5年未満の初期統合失調症患者489例を対象に、長...

ソース:JAMA Psychiatry  カテゴリ:一般内科疾患投薬に関わる問題精神科疾患

不眠障害への行動療法とゾルピデム、効果は同等2020/7/31

慢性不眠障害の成人211例を対象に、4通りの心理および薬物療法の有効性を逐次多重無作為化試験割り付け...

ソース:JAMA Psychiatry  カテゴリ:投薬に関わる問題精神科疾患

抗精神病薬の脳構造への影響を検討2020/3/31

オランザピンとセルトラリンで治療した寛解期の精神病性うつ病患者を対象にオランザピン継続投与とプラセボ...

ソース:JAMA Psychiatry  カテゴリ:神経内科疾患精神科疾患投薬に関わる問題

抗うつ薬中止後の再発リスクに努力関連の意思決定が関連2020/3/20

抗うつ薬が奏効した寛解期の大うつ病性障害患者123例と健常対照66例を対象に、報酬を得るためにどれほ...

ソース:JAMA Psychiatry  カテゴリ:投薬に関わる問題精神科疾患

抗うつ薬中止後の再発リスクに努力関連の意思決定が関連2020/3/5

抗うつ薬が奏効した寛解期の大うつ病性障害患者123例と健常対照66例を対象に、報酬を得るためにどれほ...

ソース:JAMA Psychiatry  カテゴリ:一般内科疾患精神科疾患投薬に関わる問題

抗うつ薬の効果に及ぼす個人差の影響2020/3/17

抗うつ薬の効果に個人差があるか、この個人差に疾患重症度や抗うつ薬分類、試験実施年の関連があるかを検討...

ソース:JAMA Psychiatry  カテゴリ:精神科疾患投薬に関わる問題一般内科疾患

抗うつ薬単独療法の維持、再発率低下と関連2020/1/14

慢性または再発性大うつ病性障害(MDD)患者292例を対象に、抑うつ再発予防に対する認知行動療法(C...

ソース:JAMA Psychiatry  カテゴリ:投薬に関わる問題精神科疾患一般内科疾患