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全6145件中 1-50件

出題日 正解率 参考数 問題
2017/3/28 43% 217 ◆薬剤クイズ 先発医薬品注射薬のバッグ製剤で、原則希釈を要する薬剤は以下のどれか。 北里大学病院 薬剤部 ニックネーム「宙わかめ」先生出題
2017/3/28 23% 247 ◆内視鏡クイズCase9 50歳代、男性。早期胃癌3病変に対してESDの既往がある。5年前にH.pyloriの除菌を行った。今回フォローの内視鏡を行った。 検査での画像を提示する。胃腺腫が写っている画像はどれか。 公益財団法人 がん研究会 がん研有明病院 消化器内科 医長 平澤 俊明先生出題 ※本問題は日本メディカルセンター「通常内視鏡観察による早期胃癌の拾い上げと診断」(平澤俊明、河内洋 著)から一部引用しています ※画像を無断転載・コピーすることは無断使用による著作権侵害となりますのでご遠慮ください
2017/3/27 53% 367 ◆画像診断クイズ 79歳、女性。右股関節痛を主訴に受診した。大腿骨の単純X線写真正面像を示す。 この患者について投与歴を確認すべき薬剤はどれか。 沼津市立病院 放射線科 部長 藤本肇先生出題 ※画像を無断転載・コピーすることは無断使用による著作権侵害となりますのでご遠慮ください
2017/3/26 13% 435 ナッツ類の摂取は、以下の疾患の発症率と負の関連を示す。ただし、除外されるものが1つあるが、それはどれか。 「SmartestDoc米国版」より出題
2017/3/26 92% 122 「脳炎」を英語で言うと?
2017/3/25 73% 220 ◆第110回医師国試問題◆ 異常がなければ高い確率で肺血栓塞栓症を否定できる検査の組合せはどれか。 国試110-第110回医師国家試験問題解説書(医学評論社)より出題 学生正答率88.8%
2017/3/25 62% 194 ◆第110回医師国試問題◆ 75歳の女性。物忘れを主訴に夫に連れられて来院した。2年前から物忘れが目立つようになり、何度も同じことを尋ねるようになった。買い物で同じ物を買ってくることがあり、そのことを指摘しても適当にはぐらかすようになった。また料理も簡単なものしか作らなくなり、心配した夫に連れられて受診した。大学卒業後、市役所に勤務し、60歳で定年退職した。その後、地域の婦人会活動を活発に行っていたが、最近は外出することがほとんどない。既往歴に特記すべきことはない。診察時、疎通性は比較的良好であるが、時間と場所の見当識障害がみられる。改訂長谷川式簡易知能評価スケールは11点(30点満点)である。その他の神経学的所見に異常を認めない。血液生化学所見に異常を認めない。頭部MRIで両側海馬の萎縮を認める。 この患者に対する治療薬として適切なのはどれか。 国試110-第110回医師国家試験問題解説書(医学評論社)より出題 学生正答率88.2%
2017/3/24 25% 395 ◆皮膚疾患クイズCase43 63歳、女性。半年前より手足に皮膚病変が出現した(画像1~2)。問診で聴取すべき事項として適切でないものを一つ選べ。 ※画像を無断転載・コピーすることは無断使用による著作権侵害となりますのでご遠慮ください 竹田綜合病院 皮膚科科長/福島県立医科大学 臨床教授 岸本 和裕先生出題
2017/3/23 55% 271 慢性ウイルス肝炎の男性患者における勃起不全(ED)の有病率は何%と報告されているか。 「SmartestDoc米国版」より出題
2017/3/23 17% 389 ◆一発診断クイズ 『突然胸が痛くなったんです・・・』 寝ようと思ったら突然左の胸が痛くなったため救急外来を受診した、特に既往のない18歳の男性。痛みは突き刺すような感じで、深呼吸で悪化し、1分もせずに消失したという。 【所見】 身体所見:バイタルサインに異常なし。心音・呼吸音・皮膚に異常なし。 胸部レントゲン写真:異常なし。 心電図:異常なし。 疼痛部位を一本の指で指し示すことができた(図1)。 上記の所見と画像から考えられる診断は? 愛知医科大学病院地域医療教育学寄附講座 教授・医学教育センター 副センター長 宮田靖志先生 愛知医科大学病院総合診療科・プライマリケアセンター 中川紘明先生出題 ※画像を無断転載・コピーすることは無断使用による著作権侵害となりますのでご遠慮ください
2017/3/22 48% 264 インスリン強化療法を必要とする2型糖尿病患者において、混合型インスリンは、基礎-食前インスリンに比べてHbA1c値を有意に低下させる。○か×か。 「SmartestDoc米国版」より出題
2017/3/22 48% 231 ◆内科外来クイズCase2 55歳男性が2型糖尿病を指摘され当院総合内科外来へ紹介となった。既往に10年来の高血圧症がある。内服はアムロジピンのみである。身長164cm、体重72kg、採血でHbA1c 8.4%、血中Cペプチド3.4ng/ml、抗GAD抗体5.0未満U/ml、クレアチニンクリアランス84ml/分、肝障害は認めない。既に運動療法と栄養指導は十分になされている。 以下のうち第一に選択すべき薬剤としてもっとも適切なものはどれか。 沖縄県立中部病院総合内科 金城紀与史先生 沖縄県立中部病院総合内科・つばさ在宅クリニック 難波雄亮先生出題
2017/3/21 50% 282 ◆薬剤クイズ 手術後にせん妄の症状が現れたため、医師はセレネース(一般名:ハロペリドール)の筋肉注射を指示した。この患者に関して事前に確認しなければならない疾患は何か。 帝京大学医学部附属病院 ニックネーム「ファーマシスト」先生出題
2017/3/21 18% 345 ◆内視鏡クイズCase8 胃内視鏡検査で画像1のような前庭部、および画像2のような胃体部を観察した。 次のうち特に気を付けて観察すべき病変はどれか。 新潟県立吉田病院 内科 診療部長 八木 一芳先生出題 ※画像を無断転載・コピーすることは無断使用による著作権侵害となりますのでご遠慮ください
2017/3/20 51% 381 ◆画像診断クイズ 96歳女性。当日昼より食欲低下、腹部膨満感出現。夕方より嘔吐、意識レベル低下も加わり当院に救急搬送。体温36.7℃、心拍数94/分、血圧121/94mmHg、腹部平坦軟、心窩部に圧痛軽度。血液生化学データ(表1)と右上腹部の超音波画像(図1a,b)を提示する。 最も考えられる疾患はどれか?超音波画像の△に注目して選択して下さい。 秋田赤十字病院 超音波センター長 石田 秀明先生出題 ※画像を無断転載・コピーすることは無断使用による著作権侵害となりますのでご遠慮ください
2017/3/19 62% 210 高度肥満に対する腹腔鏡下胃袖状切除術(LSG)を受けた患者では、ルーワイ胃バイパス術(LRYGB)を受けた患者に比べて術後のプロトンポンプ阻害薬(PPI)の使用が増加する。○か×か。 「SmartestDoc米国版」より出題
2017/3/19 59% 177 「離乳」を英語で言うと?
2017/3/18 39% 317 ◆第110回医師国試問題◆ 成人の病態と関連性が強いウイルスとの組合せで正しいのはどれか。 国試110-第110回医師国家試験問題解説書(医学評論社)より出題 学生正答率88.8%
2017/3/18 65% 181 ◆第110回医師国試問題◆ 高齢者における高血圧症について正しいのはどれか。 国試110-第110回医師国家試験問題解説書(医学評論社)より出題 学生正答率93.0%
2017/3/17 44% 361 ◆皮膚疾患クイズCase42 62歳、男性。10日前(2月末)に鼻先に小さな皮疹が出現し、5日前から腫れてきた(画像1)。本疾患に遭遇した際に検索すべき項目はどれか? ※画像を無断転載・コピーすることは無断使用による著作権侵害となりますのでご遠慮ください 竹田綜合病院 皮膚科科長/福島県立医科大学 臨床教授 岸本 和裕先生出題
2017/3/16 44% 273 乾癬患者における未診断の乾癬性関節炎(PsA)の有病率は何%と報告されているか。 「SmartestDoc米国版」より出題
2017/3/16 33% 319 ◆一発診断クイズ 『まぶたがピクピクするんです・・・』 数日前から右下のまぶたがピクピクすると訴えて受診した、高血圧で通院中の60歳女性。羞明なく、日常生活に支障はない。特に内服薬はない。 【所見】 ・身体所見:バイタルサインに異常なし。 ・開閉眼はスムーズにできる。瞬目の増加はみられない。 上記の所見から考えられる診断は? 愛知医科大学病院地域医療教育学寄附講座 教授・医学教育センター 副センター長 宮田靖志先生 愛知医科大学病院総合診療科・プライマリケアセンター 中川紘明先生出題
2017/3/15 69% 195 病状が安定している2型糖尿病患者において、エゼチミブ10mg/日投与による有意な影響を受ける転帰は、次のうちどれか。 「SmartestDoc米国版」より出題
2017/3/15 56% 189 ◆内科外来クイズCase1 既往に高血圧と脂質異常症がある72歳男性が、2分程度の右手の動かしづらさと言葉の出づらさを主訴に当院外来を受診した。来院時、血圧122/70mmHg、脈拍80回/分(不整)、呼吸数16回/分、体温35.8℃であった。理学所見と神経学的所見で異常を指摘できない。心電図は心房細動であった。血液検査では、肝・腎機能障害はなく、血小板・凝固系に異常を認めない。頭部CT・頭部MRIで新規脳卒中を指摘できなかった。経過と検査所見より左中大脳動脈領域の塞栓性起序のTIA(一過性脳虚血発作)を疑っている。そのため脳梗塞予防のために抗凝固療法を導入することとなった。本人は入院や定期的な採血・食事制限(納豆など)を拒否している。 外来で管理する場合、脳梗塞予防のためにもっとも適切な薬剤と考えられるのは以下のうちどれか。 沖縄県立中部病院総合内科 金城紀与史先生 沖縄県立中部病院総合内科・つばさ在宅クリニック 難波雄亮先生出題
2017/3/14 38% 353 ◆薬剤クイズ 塩酸バンコマイシン点滴静注用の投与時間は、60分以上かけることが決められている。理由は何か。 北里大学病院 薬剤部 ニックネーム「宙わかめ」先生出題
2017/3/14 46% 260 ◆内視鏡クイズCase7 胃体下部後壁大彎側に画像1のような病変が存在した。その拡大像は画像2である。次のうちもっとも考えられる疾患はどれか。 新潟県立吉田病院 内科 診療部長 八木 一芳先生出題 ※画像を無断転載・コピーすることは無断使用による著作権侵害となりますのでご遠慮ください
2017/3/13 40% 518 ◆画像診断クイズ 中年女性、右鼠径部の腫張を主訴に受診した。既往歴はなく、血液生化学検査は全て正常範囲内であった。骨盤造影CT(画像1a-d)を示す。子宮筋腫と右卵巣嚢胞性腫瘤は、すでに診断されている。矢印で示された病変で、最も疑われるものは次のうちどれか。 岩手県立中部病院 放射線診断科 熊坂由紀子先生 岩手医科大学 放射線医学講座 鈴木美知子先生出題 ※画像を無断転載・コピーすることは無断使用による著作権侵害となりますのでご遠慮ください
2017/3/12 31% 313 禁煙治療薬であるバレニクリンの使用でリスクが増加する疾患は次のうちどれか。 「SmartestDoc米国版」より出題
2017/3/12 24% 445 「低栄養」を英語で言うと?
2017/3/11 41% 391 ◆第110回医師国試問題◆ 72歳の女性。左股関節痛と歩行困難とを主訴に来院した。3年前から左股関節痛を自覚し、最近、痛みが強くなり跛行を伴うようになってきたため受診した。股関節部に外傷歴はない。喫煙歴はない。飲酒は機会飲酒。身長152cm、体重65kg。体温36.2℃。脈拍72/分、整。下肢長は右75cm、左73cmである。股関節エックス線写真正面像を図1に示す。 最も考えられる疾患はどれか。 国試110-第110回医師国家試験問題解説書(医学評論社)より出題  学生正答率78.3% ※画像を無断転載・コピーすることは無断使用による著作権侵害となりますのでご遠慮ください
2017/3/10 25% 431 ◆皮膚疾患クイズCase41 1歳、女児。1週間前に39度の発熱および顔と腕に発疹が出現した。解熱したが発疹が持続している(画像1~2)。血液検査所見は、白血球数:10,400/μl(4000-8000)、好中球:24.0%(50.0-60.0)、リンパ球:72.0%(20.0-40.0)、CRP:0.03mg/dl(≦0.30)AST:31IU/l(≦35)、ALT:16IU/l(≦34)、LDH :327IU/l(110-220)であった。診断はどれか? ※画像を無断転載・コピーすることは無断使用による著作権侵害となりますのでご遠慮ください 竹田綜合病院 皮膚科科長/福島県立医科大学 臨床教授 岸本 和裕先生出題
2017/3/9 12% 293 非ST上昇型急性冠動脈症候群(NSTE-ACS)患者において、遅延侵襲的治療に比べて早期侵襲的治療でリスクが低下する転帰は次のうちどれか。 「SmartestDoc米国版」より出題
2017/3/9 26% 341 ◆一発診断クイズ 『お腹が痛いんです・・・』 今朝からの右下腹部痛を訴えて受診した、憩室炎の既往がある70歳女性。受診前に1度嘔吐した。 【所見】 身体所見:体温36.8度、血圧140/70mmHg、脈拍数82回/分(整)、呼吸数 14回/分、SpO2 98%、右下腹部の比較的狭い範囲に圧痛あり、反跳痛なし。 採血:白血球 9700/μL(好中球77.1%)、CRP 0.06mg/dL 上記の所見と画像から考えられる診断は? 愛知医科大学病院地域医療教育学寄附講座 教授・医学教育センター 副センター長 宮田靖志先生 愛知医科大学病院総合診療科・プライマリケアセンター 中川紘明先生出題 ※画像を無断転載・コピーすることは無断使用による著作権侵害となりますのでご遠慮ください
2017/3/8 20% 355 脳梗塞急性期の血管内治療で改善する転帰は次のうちどれか。 「SmartestDoc米国版」より出題
2017/3/8 40% 265 ◆感染症クイズCase10 重篤な感染症で認める末梢血塗抹標本の所見は次のどれか? 田附興風会医学研究所 北野病院 総合内科 副部長 田中 孝正先生出題
2017/3/7 46% 221 ◆薬剤クイズ 次の薬剤の中で、食後高血糖に対してもっとも効果が期待できない薬剤はどれか? 北里大学病院 薬剤部 病棟Ⅰ課主任 稲野寛先生出題
2017/3/7 39% 247 ◆内視鏡クイズCase6 胃体下部後壁大彎側に画像1のような病変が存在した。その拡大像は画像2である。次のうちもっとも考えられる疾患はどれか。 新潟県立吉田病院 内科 診療部長 八木 一芳先生出題 ※画像を無断転載・コピーすることは無断使用による著作権侵害となりますのでご遠慮ください
2017/3/6 64% 406 ◆画像診断クイズ 75歳男性。30年前から胸部レントゲン写真の異常を指摘されていたが放置していた。喫煙歴はたばこを1日40本×30年、断熱材工場の勤務歴がある。胸部レントゲン写真および胸部CT写真を示す。もっとも考えられる疾患は以下のどれか。 ※画像から病態を考えていただくため、その他の臨床所見は敢えて割愛しています 近畿中央胸部疾患センター呼吸器内科・感染症内科 倉原 優先生出題 ※画像を無断転載・コピーすることは無断使用による著作権侵害となりますのでご遠慮ください
2017/3/5 77% 258 非エステル化脂肪酸(NEFA)は2型糖尿病発症のマーカーのひとつである。○か×か。 「SmartestDoc米国版」より出題
2017/3/5 98% 136 「虫垂炎」を英語で言うと?
2017/3/4 57% 268 ◆第110回医師国試問題◆ 関節痛を伴う皮膚疾患はどれか。 国試110-第110回医師国家試験問題解説書(医学評論社)より出題 学生正答率24.2%
2017/3/4 55% 231 ◆第110回医師国試問題◆ 外科的切除が標準治療となるのはどれか。 国試110-第110回医師国家試験問題解説書(医学評論社)より出題 学生正答率81.2%
2017/3/3 65% 332 ◆皮膚疾患クイズCase40 70歳、男性。既往歴:関節リウマチ、高脂血症、高血圧、高尿酸血症。4日前より腹痛、下痢、下血が出現し急性腹症にて緊急入院となった。関節痛あり。診察時に体幹・四肢に皮膚病変がみられた(画像1)。腹部症状が出現する4日前に下腿より出現し、その後大腿、体幹、上肢にも拡大してきたとのことである。急性腹症の原因となった疾患はどれか? ※画像を無断転載・コピーすることは無断使用による著作権侵害となりますのでご遠慮ください 竹田綜合病院 皮膚科科長/福島県立医科大学 臨床教授 岸本 和裕先生出題
2017/3/2 75% 192 閉経後骨粗鬆症患者において、骨粗鬆症治療薬であるデノスマブの服薬継続率の低下と有意に関連する変数は次のうちどれか。 「SmartestDoc米国版」より出題
2017/3/2 33% 333 ◆一発診断クイズ 『胸が痛いんです・・・』 2カ月前からの前胸部の痛みを主訴に受診した、特に既往のない55歳の男性。近医を受診し、胸部レントゲン写真・心電図・胸部CTを施行したが異常はないと言われたという。 【所見】 身体所見:血圧140/80mmHg、脈拍数80回/分(整)、体温36.6℃ 肺音:清、心雑音なし 右第3・4肋骨レベルの胸骨体上に圧痛を軽度認める(図1)。 同部位に発赤・腫脹・皮疹はない。 上記の所見から考えられる診断は? 愛知医科大学病院地域医療教育学寄附講座 教授・医学教育センター 副センター長 宮田靖志先生 愛知医科大学病院総合診療科・プライマリケアセンター 中川紘明先生出題 ※画像を無断転載・コピーすることは無断使用による著作権侵害となりますのでご遠慮ください
2017/3/1 71% 222 高齢者の不安障害と関連が認められている疾患は、次のうちどれか。 「SmartestDoc米国版」より出題
2017/3/1 40% 278 ◆感染症クイズCase9 45歳男性。多中心性キャッスルマン病に対してトシリズマブを2週間毎に投与している。中心カテーテル留置後10日目に悪寒戦慄、39.0℃の発熱があり、翌日血液培養2セット中2セット、いずれも好気ボトルのみ陽性となった。嫌気ボトルは陰性であった。グラム染色にて画像1に示す像が観察された。原因菌をどう考えるか? 田附興風会医学研究所 北野病院 総合内科 主任部長 藤本 卓司先生出題 ※画像を無断転載・コピーすることは無断使用による著作権侵害となりますのでご遠慮ください
2017/2/28 64% 204 ◆薬剤クイズ 次の薬剤の中で、投与されることにより尿が変色しないものはどれか(副作用の出現ではなく)? 北里大学病院 薬剤部 病棟Ⅰ課主任 稲野寛先生出題
2017/2/28 33% 288 ◆内視鏡クイズCase5 通常内視鏡像、NBI拡大内視鏡像、生検組織より、まず行うべき治療はどれか。 新潟県立吉田病院 内科 診療部長 八木 一芳先生出題 ※画像を無断転載・コピーすることは無断使用による著作権侵害となりますのでご遠慮ください
2017/2/27 34% 526 ◆画像診断クイズ 50歳代、女性。9カ月前より右耳鳴りが出現した。近医を受診したが、改善しなかった。4カ月前から両眼瞼腫張と両眼性複視が出現した。頭部MRIが撮影された。TSH 0.00μIU/mL、 FT3 8.06pg/mL、FT4 2.16pg/mL、TRAb1.76IU/L(2未満)陰性、TSAb192%(180未満)。 最も疑うべき疾患はいずれか。 筑波大学附属病院放射線診断・IVR科 病院講師 檜山 貴志先生出題 ※画像を無断転載・コピーすることは無断使用による著作権侵害となりますのでご遠慮ください
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