m3.com トップ> 過去問一覧


全1448件中 251-300件

出題日 正解率 参考数 問題
2017/10/21 64% 304 ◆第110回医師国試問題◆ 妊婦の急性虫垂炎について正しいのはどれか。 国試110-第110回医師国家試験問題解説書(医学評論社)より出題 学生正答率87.6%
2017/10/21 53% 330 ◆第110回医師国試問題◆ 胃から吸収されるのはどれか。 国試110-第110回医師国家試験問題解説書(医学評論社)より出題 学生正答率70.6%
2017/10/20 19% 373 糖尿病性自律神経障害と独立して有意に関連する変数は次のうちどれか。 「SmartestDoc米国版」より出題
2017/10/20 12% 379 ◆皮膚疾患クイズCase73 25歳、男性。アトピー性皮膚炎で加療中。1カ月前より右耳介が痒くて繰り返し擦っていたら、耳介上部に限局した嚢腫様の腫脹が出現した(画像1)。同部を穿刺吸引したところ淡黄色の漿液性液体を3.2mL確認した。本例に対する治療法のうち不適切または効果の低いものはどれか? ※画像を無断転載・コピーすることは無断使用による著作権侵害となりますのでご遠慮ください 竹田綜合病院 皮膚科科長/福島県立医科大学 臨床教授 岸本 和裕先生出題
2017/10/19 43% 306 尿管結石の排石促進療法(MET)にシロドシンを用いた場合に改善されないと報告されているのはどれか。 「SmartestDoc米国版」より出題
2017/10/19 51% 302 ◆国試模擬試験問題◆ 全身の模式図を図1に示す。 風疹で腫脹がみられやすいリンパ節はどれか。 株式会社テコム作成医師国家試験模擬試験問題より出題 ※画像を無断転載・コピーすることは無断使用による著作権侵害となりますのでご遠慮ください
2017/10/18 76% 167 ◆診療報酬クイズCase10 診療報酬請求における傷病名について誤っている項目はいずれか。 保健医療経営大学 特任教授 岩崎充孝先生出題
2017/10/18 47% 239 ◆聴診クイズ 症例は64歳女性、ここ数カ月前からの労作時の息切れを主訴に受診。 バイタルサイン:BP 134/74、脈拍 94/min、呼吸数 16/min、SpO2 92%(室内気) 胸部レントゲン画像(画像1)と胸部聴診所見を示す(音声1)。次のうち正しい内容はどれか? 音声1 胸部聴診所見 杏林大学医学部付属病院 呼吸器内科 講師 皿谷 健先生出題 ※画像・音声を無断転載・コピーすることは無断使用による著作権侵害となりますのでご遠慮ください ※音声が聞こえづらい場合はボリュームを上げてご視聴ください ※アプリでは音声が確認出来ない仕様となっております。大変恐れ入りますが音声データはPCでご確認いただけますと幸いです
2017/10/17 35% 360 ◆薬剤クイズ 腸管出血性大腸菌による消化管感染に伴う溶血性尿毒症症候群(HUS)に対する治療として、2013年に発刊された国内のガイドラインで推奨されていないのは以下のどれか。 ニックネーム「宙わかめ」先生出題
2017/10/17 21% 303 ◆国試模擬試験問題◆ 尿路通過障害をきたさないのはどれか。 株式会社テコム作成医師国家試験模擬試験問題より出題
2017/10/16 52% 344 成人において蕁麻疹と関連する頻度が高いと報告されているウイルス感染は次のうちどれか。 「SmartestDoc米国版」より出題
2017/10/16 51% 348 ◆画像診断クイズ 13歳女性。右足関節捻挫の際に、左右比較のため撮影した左足関節単純X線写真にて、偶然異常が見つかった(画像1)。次にすべきことは何か。 岩手医科大学 放射線医学講座 助教 鈴木 美知子先生出題 ※画像を無断転載・コピーすることは無断使用による著作権侵害となりますのでご遠慮ください
2017/10/15 28% 407 女性の痛風患者で骨折リスクが増加すると報告されている部位は次のうちどれか。 「SmartestDoc米国版」より出題
2017/10/15 94% 188 「悪心」を英語で言うと?
2017/10/14 48% 336 ◆第110回医師国試問題◆ アスペルギルス症が最も合併しやすいのはどれか。 国試110-第110回医師国家試験問題解説書(医学評論社)より出題 学生正答率34.2%
2017/10/14 77% 217 ◆第110回医師国試問題◆ 微小粒子状物質のうちPM2.5について正しいのはどれか。 国試110-第110回医師国家試験問題解説書(医学評論社)より出題 学生正答率96.3%
2017/10/13 31% 361 小児(1~5歳)の肥満リスクを低減するのに最も有効と報告されている介入法は次のうちどれか。 「SmartestDoc米国版」より出題
2017/10/13 54% 299 ◆皮膚疾患クイズCase72 28歳、女性。1週間前に口唇に痛みのある皮疹が出現し、2~3日後に腫れてきた(画像1)。口腔内にも痛みがある。最も適切な治療薬はどれか? ※画像を無断転載・コピーすることは無断使用による著作権侵害となりますのでご遠慮ください 竹田綜合病院 皮膚科科長/福島県立医科大学 臨床教授 岸本 和裕先生出題
2017/10/12 28% 341 初発の急性脳梗塞発症前の抗血小板薬の服用と独立して有意に関連すると報告されているのは、次のうちどれか。 「SmartestDoc米国版」より出題
2017/10/12 59% 261 ◆国試模擬試験問題◆ 76歳の女性。高血圧の治療のため通院中である。本日、同席した夫は、1カ月前から無口になっていることが多いと述べている。半年前と本日とに10時10分を指すように指示した時計の描画を図1に示す。 病歴聴取後にまず行う検査はどれか。 株式会社テコム作成医師国家試験模擬試験問題より出題 ※画像を無断転載・コピーすることは無断使用による著作権侵害となりますのでご遠慮ください
2017/10/11 76% 153 ◆診療報酬クイズCase9 診療報酬請求における投薬関係で誤っている項目はいずれか。 保健医療経営大学 特任教授 岩崎充孝先生出題
2017/10/11 27% 265 ◆聴診クイズ 症例は67歳女性、1週間前からの呼吸困難を主訴に受診。既往なし。喫煙歴なし。バイタルサインは、体温 36.4度、血圧 158/104mmHg、呼吸数 24/分、SpO2 93%(1L鼻カニューレ)。胸部レントゲンは左中肺野に浸潤影を認め、胸部CTでは左上葉と両側下葉の気管支周囲にconsolidationを認める(画像1)。 胸部聴診所見を示す(音声1)。本疾患に合致しない所見はどれか? 音声1 胸部聴診所見 杏林大学医学部付属病院 呼吸器内科 講師 皿谷 健先生出題 ※画像・音声を無断転載・コピーすることは無断使用による著作権侵害となりますのでご遠慮ください ※音声が聞こえづらい場合はボリュームを上げてご視聴ください ※アプリでは音声が確認出来ない仕様となっております。大変恐れ入りますが音声データはPCでご確認いただけますと幸いです
2017/10/10 23% 411 ◆薬剤クイズ バルプロ酸と併用するとバルプロ酸の血中濃度が極めて低くなり、痙攣発作を誘発することがあるため、禁忌となっている抗菌薬はどれか。 東京女子医科大学病院 薬剤部長 木村利美/木村友絵先生出題
2017/10/10 71% 215 ◆国試模擬試験問題◆ 癌性疼痛に対してモルヒネ投与を計画した。問題となる副作用はどれか。2つ選べ。 a Parkinson症候群 b 依存症 c 天井効果 d イレウス e 嘔吐 株式会社テコム作成医師国家試験模擬試験問題より改変出題
2017/10/9 32% 341 C型代償性肝硬変患者において、アルコール摂取が関連すると報告されている転帰は次のうちどれか。 「SmartestDoc米国版」より出題
2017/10/9 22% 420 ◆画像診断クイズ 35歳女性。背部痛あり。最も考えられる診断はどれか。 慶應義塾大学病院予防医療センター 副センター長(画像診断担当) 百島祐貴先生出題 ※画像を無断転載・コピーすることは無断使用による著作権侵害となりますのでご遠慮ください
2017/10/8 50% 332 外傷後頭痛(PTH)のリスク因子となると報告されている特性は次のうちどれか。 「SmartestDoc米国版」より出題
2017/10/8 96% 187 「喘鳴」を英語で言うと?
2017/10/7 32% 368 ◆第110回医師国試問題◆ 睡眠時無呼吸症候群に行う在宅人工換気療法はどれか。 国試110-第110回医師国家試験問題解説書(医学評論社)より出題 学生正答率44.4%
2017/10/7 85% 211 ◆第110回医師国試問題◆ 痛風で制限すべきなのはどれか。 国試110-第110回医師国家試験問題解説書(医学評論社)より出題 学生正答率77.2%
2017/10/6 26% 374 糖尿病前症患者において、無症候性動脈硬化症の独立した予測因子として報告されていないものは、次のうちどれか。 「SmartestDoc米国版」より出題
2017/10/6 19% 393 ◆皮膚疾患クイズCase71 19歳、男性。難治性てんかん、最重度知的能力障害があり、長期加療中である。4カ月前より顔面に皮疹が出現し、抗菌薬、抗真菌薬、ステロイド薬による外用療法を行われたが、徐々に悪化し(画像1)、さらに左上肢にも出現してきた(画像2)。この原因不明の皮疹について相談を受けた。最も考えられる疾患はどれか? ※画像を無断転載・コピーすることは無断使用による著作権侵害となりますのでご遠慮ください ※本クイズの設問で画像2の掲載が漏れていたため、2017年10月6日(金)13:27分に追加しました。 竹田綜合病院 皮膚科科長/福島県立医科大学 臨床教授 岸本 和裕先生出題
2017/10/5 35% 429 アルコール摂取は筋萎縮性側索硬化症(ALS)の発症リスクにどのような影響を及ぼすと報告されているか。 「SmartestDoc米国版」より出題
2017/10/5 70% 264 ◆国試模擬試験問題◆ ある疾患の手術後の頭部単純CTを図1に示す。 この疾患はどれか。 株式会社テコム作成医師国家試験模擬試験問題より出題 ※画像を無断転載・コピーすることは無断使用による著作権侵害となりますのでご遠慮ください
2017/10/4 47% 251 ◆診療報酬クイズCase8 診療報酬請求における混合診療などの取り扱いで、誤っている項目はいずれか。 保健医療経営大学 特任教授 岩崎充孝先生出題
2017/10/4 61% 257 ◆聴診クイズ 27歳女性。8日間続く発熱と乾性咳嗽で受診。前医で3日前からセフェム系薬剤を処方されているが、症状の改善を認めていない。既往歴なし。バイタルサインは、血圧 108/68mmHg、脈拍 92/min、体温 37.3℃、呼吸数 24/min、SpO2 98%(2L/min鼻カニューレ)。胸部レントゲンでは両側中下肺野を主体に浸潤影を認め、胸部CTでは両肺に気管支壁の肥厚と小葉中心性陰影を認める(画像1)。 胸部聴診所見を示す(音声1)。診断は何か? 音声1 胸部聴診所見 杏林大学医学部付属病院 呼吸器内科 講師 皿谷 健先生出題 ※画像・音声を無断転載・コピーすることは無断使用による著作権侵害となりますのでご遠慮ください ※音声が聞こえづらい場合はボリュームを上げてご視聴ください ※アプリでは音声が確認出来ない仕様となっております。大変恐れ入りますが音声データはPCでご確認いただけますと幸いです
2017/10/3 43% 341 ◆薬剤クイズ Clostridium difficile感染症(CDI)発症の危険因子のうち、抗菌薬以外で薬剤性要因として現時点で最も考えにくいものはどれか? 北里大学病院 薬剤部 病棟Ⅱ課主任 冨澤淳先生出題
2017/10/3 45% 320 ◆国試模擬試験問題◆ ラクナ梗塞の最大の危険因子はどれか。 株式会社テコム作成医師国家試験模擬試験問題より出題
2017/10/2 19% 489 脳梗塞または一過性脳虚血発作(TIA)を発症後間もない患者において、主要な有害心血管イベント(MACE)と重大な出血リスクを高めることが報告されている鎮痛薬は次のうちどれか。 「SmartestDoc米国版」より出題
2017/10/2 78% 196 ◆画像診断クイズ 82歳、女性。1日50本の喫煙を50年続けている。40年前に左肺結核に罹患したことがある。息切れがひどいため当院を受診した。来院時SpO2は室内気で88%だった。この患者の息切れの主たる原因としてもっとも考えられるのは何か? ※画像から病態を考えていただくため、他の臨床所見は敢えて割愛しています 近畿中央胸部疾患センター呼吸器内科・感染症内科 倉原 優先生出題 ※画像を無断転載・コピーすることは無断使用による著作権侵害となりますのでご遠慮ください
2017/10/1 25% 381 胃食道逆流症(GERD)患者において、プロトンポンプ阻害薬(PPI)に対する治療反応性の悪さと有意な関連が認められる胃腸症状は次のうちどれか。 「SmartestDoc米国版」より出題
2017/10/1 68% 334 「去痰」を英語で言うと?
2017/9/30 45% 273 ◆第110回医師国試問題◆ 心臓について正しいのはどれか。 国試110-第110回医師国家試験問題解説書(医学評論社)より出題 学生正答率95.7%
2017/9/30 70% 217 ◆第110回医師国試問題◆ 多発性骨髄腫でみられるのはどれか。2つ選べ。 a 血小板数高値 b 血清アルブミン高値 c 血清カルシウム低値 d 正常免疫グロブリン低値 e 尿中Bence-Jones蛋白陽性 国試110-第110回医師国家試験問題解説書(医学評論社)より改変出題 学生正答率93.2%
2017/9/29 35% 287 軽度~中等症の慢性閉塞性肺疾患(COPD)患者において、Helicobacter pylori(H. pylori)感染と長期的に関連しない指標はどれか。 「SmartestDoc米国版」より出題
2017/9/29 19% 362 ◆皮膚疾患クイズCase70 67歳、女性。1カ月前より物が歪んで見えにくいといった視力障害が出現した。頸部、両側腋窩、臍窩、両側鼠径部に特徴的な皮疹がみられた(画像1)。本疾患に生じる可能性があるため注意すべき所見として、あてはまらないものはどれか。 ※画像を無断転載・コピーすることは無断使用による著作権侵害となりますのでご遠慮ください 竹田綜合病院 皮膚科科長/福島県立医科大学 臨床教授 岸本 和裕先生出題
2017/9/28 44% 312 飽和脂肪酸(SFA)の摂取量が多いとリスクが低下するイベントは次のうちどれか。 「SmartestDoc米国版」より出題
2017/9/28 39% 374 ◆血算クイズ 48歳男性、健診でMCV(平均赤血球容積、基準値:80-100fL)が大きいことを指摘された。既往歴、自覚症状、身体所見に異常なし。WBC 4800/μL、Hb 14.0g/dL、MCV 113.0fL、Plt 20.8万/μL。 診断のために最も重要な問診は? 獨協医科大学越谷病院 輸血部 部長 樋口 敬和先生出題
2017/9/27 73% 186 ◆診療報酬クイズCase7 保険医療機関及び保険医療養担当規則で、誤っている項目はいずれか。 保健医療経営大学 特任教授 岩崎充孝先生出題
2017/9/27 22% 304 ◆内視鏡クイズCase19 転移性大腸癌について誤っている内容はどれか。 国立がん研究センター中央病院 内視鏡科 田中 優作先生出題 検診センター長 松田 尚久先生監修 ※画像を無断転載・コピーすることは無断使用による著作権侵害となりますのでご遠慮ください
m3クイズ内の無断転載・無断利用を禁じます。ご注意ください。