キャリア 2026年6月12日 (金) 栗栖直樹
人工関節のエキスパートとして病院を支える存在になった整形外科医の原点は、大学卒業後に感じた“反骨心”にあったそうです。当時新設の私立大学から国立医学部への入局、思い切った選択が医師人生のスタートとなりました。各大学のOBをインタビューでつないでいく本企画、杏林大学リレーの9人目は、松戸整形外科病院・副院長の山本晋士先生です。...
この記事は会員限定コンテンツです。ログイン、または会員登録いただくと、続きがご覧になれます。
Followon Facebook
Followon X