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地域情報(県別)
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患者中心の医療を実践する埼玉医科大学国際医療センターの取り組み-小山勇・埼玉医科大学国際医療センター病院長に聞く◆Vol. 12018/6/20

日本の大学病院として初めて、世界基準の病院機能評価であるJCIの認証「AcademicMedical...

独自の視点から知る地域密着型医療-医療法人天心堂 志田病院 志波徹人本部長、田中徳文主任に聞く◆Vol.22018/6/20

第1回では、独自の業務支援システム開発の経緯、活用することによる変化を語ってくれた田中氏。第2回は、...

福岡「現場は疲弊し、いらつく」「思いの外手堅い」、地域医療構想の意識調査 Vol.12018/6/20

福岡県の医療資源の状況は、全国と比較すると恵まれた状況にあるが、地域偏在が見られる。福岡市、北九州市...

世界初、医療ビッグデータ活用に関する国際協力―日タイ包括研究協定2018/6/20

国立国際医療研究センター国際協力局のグローバルヘルス政策研究センター(iGHP)とタイ国民医療保障機...

「多様な医療の選択肢」「自分の興味極めれば良い」-東京医療の良いところ、悪いところ◆Vol.12018/6/13

m3.com東京版ではこのほど、会員の先生から「東京都の医療の良いところ、悪いところ」を募集しました...

システム開発から生まれる新しい医療機関の形-医療法人天心堂 志田病院 志波徹人本部長、田中徳文主任に聞く◆Vol.12018/6/13

1925年の開設以来、佐賀県鹿島市で地域に根差した医療機関として発展し、亜急性期から慢性期の入院医療...

ウェルナー症候群「決して特別な疾患ではない」― 横手幸太郎・千葉大学大学院医学研究院 細胞治療内科学教授に聞く◆Vol.22018/6/13

第1回は、ウェルナー症候群の概要について伺った。第2回は、最近の研究から見えてきた課題や展望について...

食育スタジオ開設で地域貢献― 新谷歯科医院(富山県氷見市)新谷明宏院長に聞く ◆Vol.22018/6/13

「お口は健康の入り口。食を通してみんな笑顔に!」を掲げ、新谷歯科医院(富山県氷見市)が食育クッキング...

「東京総合医療ネットワーク」、7月から運用開始2018/6/6

東京都医師会の目々澤肇理事(医療情報担当)は6月5日の定例記者会見で、医療機関間の情報連携を目指す「...

「早老症」治療に向けた千葉大の取り組み― 横手幸太郎・千葉大学大学院医学研究院 細胞治療内科学講座教授に聞く◆Vol.12018/6/6

ウェルナー症候群は20代以降から急速に老化が進行するいわゆる「早老症」のひとつである。患者さんのQO...

「歯科からの食育」で健康に!~クッキングスタジオを開設― 新谷歯科医院(富山県氷見市)新谷明宏院長に聞く ◆Vol.12018/6/6

「歯科からの食育」の視点で、新谷歯科医院(富山県氷見市)が食育クッキングスタジオ「かむかむSmile...

福岡、医師会員のおすすめグルメ「天ぷら」「カツ丼」・・・2018/6/6

m3.com福岡版ではこのほど、会員の先生から「福岡県、私のおすすめのお店、スポット」を募集しました...

医療現場で働く人々の声と統合-日野稔邦・佐賀県健康福祉部医務課医療支援担当係長に聞く◆Vol.22018/6/6

第1回では、佐賀県が持つ医療機関の特徴と、そこから生まれた医療連携について、循環器系の体制や救急医療...

佐賀の特徴・分散立地のメリットを活かす-日野稔邦・佐賀県健康福祉部医務課医療支援担当係長に聞く◆Vol.12018/5/30

佐賀県は4月1日、2018-2023年度の第7次保健医療計画を公表した。「地域医療構想」が想定する2...

「福祉・保育総合センター(仮称)」開設を機に、地域連携を一層強化 ―野田八嗣・富山県済生会高岡病院院長に聞く ◆Vol.22018/5/30

富山県済生会高岡病院は、「旧高岡市医師会看護専門学校」の土地・建物を高岡市、高岡市医師会から無償で借...

がん対策、京都大との連携も模索-森田竜治・田川市 市民生活部地域福祉課 課長に聞く◆Vol.22018/5/30

第1回目では、セット検診の導入のきっかけを、田川市の現状やデータを見ながら説明してくださった森田氏。...

紹介状への返信にも工夫―高山 亘・千葉県がんセンター地域医療連携室長に聞く◆Vol.22018/5/30

第1回目は、地域医療連携を始めた経緯と基本方針を中心にお話を伺った。第2回は、昨年から始めた新しい取...

旧高岡市医師会看護専門学校を無償で借り受け「福祉・保育総合センター(仮称)」開設へ ―野田八嗣・富山県済生会高岡病院院長に聞く ◆Vol.12018/5/23

富山県西部、高岡医療圏の中核病院である富山県済生会高岡病院は、近接する「旧高岡市医師会看護専門学校」...

肝がん死亡率ワースト1位脱却を図る小さなまちの改革-森田竜治・福岡県田川市市民生活部地域福祉課課長に聞く◆Vol.12018/5/23

人口4万8000人ほどの福岡県田川市では2018年4月より、職場でがん検診を受診できない国民健康保険...

「患者さんのために地域の医療資源をつなぐ」―高山 亘・千葉県がんセンター地域医療連携室長に聞く◆Vol.12018/5/23

千葉県がんセンター(千葉市中央区)は1972年、国立がんセンター、愛知がんセンターに次いで日本で3番...

「公立医大がない」「伸びしろがある」-埼玉医療の良いところ、悪いところ◆Vol.12018/5/23

m3.com埼玉版ではこのほど、会員の先生から「埼玉県の医療の良いところ、悪いところ」を募集しました...

在宅ケアをはじめる第一歩は「かかりつけ医」をもつこと-海村孝子理事、松岡かおり理事・千葉県医師会に話を聞く◆Vol.22018/5/16

千葉県での「在宅ケア」を広める試みの紹介として、第1回目では、県民講座での在宅ケアの演劇と、来場者へ...

医療型障害児入所施設「カリヨンの杜」・鍵本聖一理事長(施設長)に聞く Vol. 22018/5/16

病院・診療所、児童相談所などとの連携が大切重い障害のある小児や保護者を医療・療養面からサポートする医...

入院施設持たず他機関と連携-塩山善之・九州国際重粒子線がん治療センター長に話を聞く◆Vol.22018/5/16

第1回目では、重粒子線がん治療の特徴について、センター独自の強みや現在の保険適用の面などから語ってく...

救急の最後の砦として機能強化-石川県立中央病院・岡田俊英院長に聞く◆Vol.22018/5/16

――総合母子医療センターを小児病棟、手術室と同じフロアに配置したことも、日本初ですね。同じ4階フロア...

リハビリ学会を福岡で開催、女性初の学会長-佐賀大学医学部附属病院リハビリテーション科・浅見豊子診療教授に話を聞く2018/5/9

「第55回日本リハビリテーション医学会学術集会」が2018年6月28日(木)~7月1日(日)に福岡国...

オリジナル劇で「在宅ケア」を千葉県民に紹介-海村孝子理事、松岡かおり理事・千葉県医師会に話を聞く◆Vol.12018/5/9

人生の終わりの大切な時間をどのように過ごしたいのか。この選択肢の1つとして在宅医療があげられる。しか...

埼玉、全国的にも珍しい医療型障害児入所施設「カリヨンの杜」-鍵本聖一理事長(施設長)に聞く◆Vol. 12018/5/9

障害児および保護者を医療・療育面からサポート建物重度の知的障害および肢体不自由を抱えた小児・児童やそ...

日本初の「女性専用外来エリア」-石川県立中央病院・岡田俊英院長に聞く◆Vol.12018/5/9

2018年1月に新病院へ移転し、さまざまな機能を強化した石川県立中央病院。新院長に4月就任した岡田俊...

「糖尿病専門医不足に対応できる人材の育成を」、石川「糖尿病対策成果発表会」報告◆Vol.22018/4/25

2005年度、日本医師会、日本糖尿病学会、日本糖尿病協会により「日本糖尿病対策推進会議」が設立され、...

佐賀に重粒子線治療施設、県内一丸で-塩山善之・九州国際重粒子線がん治療センター長に話を聞く◆Vol.12018/4/25

医療技術が大きく進歩している中、日本で最も死因としての割合が高い「がん」に対して最先端の治療法を備え...

福岡県が「アルコール健康障がい対策」のモデルケース構築を本格推進2018/4/18

「久留米方式」をアルコール依存症対策にも応用福岡県は、久留米医師会をはじめとする筑後地区の医師会と連...

石川県、糖尿病重症化予防を目的とした成果発表会を開催◆Vol.12018/4/18

石川県では、2013年度から第6次医療計画に基づき、県内を9地域に分けて、地域ごとの医療連携を推進し...

佐賀県は医学への貢献も先駆的-円城寺雄介・佐賀県政策部企画課企画担当係長に聞く◆Vol.3 2018/4/12

これまでのお話では、佐賀県内の全救急車にタブレット端末を導入したことによるデータ蓄積に加え、救急医療...

利用者の70%が北陸、関西も多い- 福井県立病院陽子線がん治療センター・玉村裕保センター長に聞く◆Vol.2 2018/4/11

4月から一部のがんへの粒子線治療に公的保険の適用が始まる。北陸で唯一、粒子線がん治療設備を有する福井...

久留米大医学部の「田主丸研究」、60周年を機に研究テーマを拡大2018/4/11

久留米大学医学部疫学研究室は、1958年から浮羽郡田主丸町(現久留米市)で開始したコホート研究が60...

「見える化」で分かった佐賀県の医療-円城寺雄介・佐賀県政策部企画課企画担当係長に聞く◆Vol.22018/4/4

第1回目のお話では、佐賀県内の全救急車にタブレット端末を導入し、アプリで入力を行うことにより、データ...

福井県立病院陽子線がん治療センター・玉村裕保センター長に聞く◆Vol.12018/4/4

4月から一部のがんへの粒子線治療に公的保険の適用が始まる。北陸で唯一、粒子線がん治療設備を有する福井...

「佐賀は大病院信仰多い」、地域医療構想の意識調査2018/3/28

佐賀県は2016年3月、2025年の地域における医療需要と必要病床数を定める「地域医療構想」を策定し...

医療×テクノロジーで救える命を増やしたい!-円城寺雄介・佐賀県政策部企画課企画担当係長に聞く◆Vol.12018/3/20

「スーパー公務員」、「はみ出し?公務員」など、いろいろな愛称を持つ県庁マンが佐賀県にいる。その名も円...

介護ロボットで介護現場の負担軽減をー佐賀大学医学部附属病院リバビリテーション科・浅見豊子診療教授、北島昌輝理学療法士に聞く◆Vol.22018/3/14

第2回は、医療・介護ロボットのメリットや課題、今後の目標などについてお話を伺った。(2018年1月2...

介護ロボットで介護現場の負担軽減をー佐賀大学医学部附属病院リバビリテーション科・浅見豊子診療教授、北島昌輝理学療法士に聞く◆Vol.12018/3/7

全国に先駆けて医療用ロボット「筋電義手」を活用したリハビリテーション治療を開始し、日本初の「ロボット...

温泉施設タクア開業遅れ 多久市長「責任感じる」2018/2/28

多久市の横尾俊彦市長は26日、温泉宿泊保養施設「タクア」(旧「ゆうらく」、北多久町)の開業が遅れてい...

「医療の効率化につながる」、佐賀ピカピカリンクの好事例を報告2018/2/28

第2回ピカピカリンク研究会(主催:佐賀県診療情報地域連携システム協議会事務局)が2月11日、佐賀県医...

福岡で日本フットケア学会が第16回年次学術集会を開催2018/2/28

フットケアの“深化”を目指し、3日間の会期で日本フットケア学会(小林修三理事長/湘南鎌倉総合病院院長...

「人と人、お互いの顔が見える医療を」―末岡榮三朗・佐賀大学医学部附属病院地域連携室長に聞く◆Vol.22018/2/21

第1回に引き続き、第2回は、地域連携室の課題や今後の取り組み、将来の展望などについてお話を伺った。(...

重要性増す佐賀大医学部推薦入試-現役医大生の「医大塾」が解説◆Vol.22018/2/21

2回目は、年々重要度が高まっている推薦入試のことを中心に尋ねた。今年度の入試動向は『佐賀大医学部20...

佐賀大医学部2018年の傾向-現役医大生の「医大塾」が解説◆Vol.12018/2/14

受験生は大学入試センター試験終了後、2月25日からの2次試験(前期、後期)に向けて、ラストスパートの...

大隈重信 幕末維新期の大隈重信【イベント情報】2018/2/14

大隈候が最初に赴任した長崎で、新しい時代を切り開くべく奮闘していた時期を中心に、幕末・明治の激動の時...

「人と人、お互いの顔が見える医療を」―末岡榮三朗・佐賀大学医学部附属病院地域連携室長に聞く◆Vol.12018/2/14

佐賀大学医学部附属病院・地域医療連携室の開設は2005年。開設から13年、業務内容が徐々に充実し、現...

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