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オピニオン
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NEW3児の母は支えられて研鑽継続2018/8/17

千葉三保MihoChibaJCHO大阪病院消化器内科担当部長兼健康管理センター長【略歴】大阪府出身。...

シリーズ:「医学部卒後10-15年目の医師たち」~JCHO編~

就職難!?米国心臓外科医の仕事探し2018/8/12

前回の投稿でフェロー(訓練生)とアテンディング(独立した外科医)の給料の違いについて話しました。今回...

シリーズ:北原大翔の「モテたい心臓外科医、米国へ渡る」

実感とは異なる「地域間医療格差がない日本」2018/8/10

前回のコラム、アンケート(『医師が過剰になるって本当?救急現場からの疑問』)でご回答をくださった方々...

シリーズ:Dr.木川の「川越救急クリニックから見えた医療の現実」

“パワフルな女医”が目標、求められて乳腺外科2018/8/3

JCHO尾身理事長が語る「テーマ3『女性医師』」はコチラ大塚弘子HirokoOtsukaJCHO久留...

シリーズ:「医学部卒後10-15年目の医師たち」~JCHO編~

女性専用当直室や院内保育…「女性支援は当たり前」2018/8/3

「卒後10-15年目の医師たち」と題し、医師の多様なキャリアを紹介する当企画。地域医療機能推進機構(...

シリーズ:「医学部卒後10-15年目の医師たち」~JCHO編~

合格なるか、足病学部入学までのいばらの道2018/7/28

前回は僕がDiaz先生率いる地元シカゴの内科のResidency(臨床研修施設)の面接が決まったとこ...

シリーズ:日本出身、ガジザデ・ラミンの米国足病医事情

「忙しい外来でCTをオーダー! 翌日のレポート確認できますか? 」【前編】2018/7/27

「救急外来で主訴が腹痛の50歳男性・加藤さん(仮名)を診察した。発熱と左下腹部痛がある。血圧や脈は正...

シリーズ:志賀隆の「救急医療の現場から」

ミリオネアになりたい!年俸3000万円のオファーも2018/7/22

前回に引き続き米国心臓外科医のお金にまつわる話です。米国心臓外科医の平均年収は5000万円と言いまし...

シリーズ:北原大翔の「モテたい心臓外科医、米国へ渡る」

米国心臓外科医のお財布事情 前編2018/7/8

前回の投稿でプロキュアメント(移植用心臓の摘出)に行くことで、1回約30万円稼ぐことができることを話...

シリーズ:北原大翔の「モテたい心臓外科医、米国へ渡る」

日本の高校生が米国の足病医になるまでの道◆Vol.12018/7/6

患者さんは患部に何か異常があるときどのように専門医を選ぶのでしょうか。歯が痛いときは歯医者、目の調子...

シリーズ:日本出身、ガジザデ・ラミンの米国足病医事情

「マムシ咬傷」院内パスも作って対応、山脈地域での医療とは2018/7/6

JCHO尾身理事長が語る「テーマ2『地域包括ケア』」はコチラ田浦尚宏NaohiroTauraJCHO...

シリーズ:「医学部卒後10-15年目の医師たち」~JCHO編~

医師が過剰になるって本当?救急現場からの疑問2018/7/3

前回のコラム(『救急クリニックからみた川越、そして埼玉の医療』を参照)、読んでくださってありがとうご...

シリーズ:Dr.木川の「川越救急クリニックから見えた医療の現実」

研修医1年目のドクターコール2018/7/1

最初に記しておくと、これは機内でのドクターコールの対応をすべき、すべきでない、の議論をすることを目的...

シリーズ:古東麻悠の小児科見習いノート

大自然・北海道の産婦人科医、癒しの空間作りを目指して2018/6/29

JCHO尾身理事長が語る「テーマ2『地域包括ケア』」はコチラ小山貴弘TakahiroKoyamaJC...

シリーズ:「医学部卒後10-15年目の医師たち」~JCHO編~

“おじさん世代 ” の価値観のままで大丈夫?!研修医を支える指導医とは 2018/6/28

新しい研修医を迎えてから約3カ月が過ぎ、いよいよ先生方の職場にも研修医の先生が本格的にローテーション...

シリーズ:志賀隆の「救急医療の現場から」

卒後33年、新院長が振り返る「日常診療からつながる地域包括ケア」2018/6/22

卒後10-15年目の若手医師らが医療の現場で働く姿を紹介する当企画。今回は、卒後14年目に赴任して1...

シリーズ:「医学部卒後10-15年目の医師たち」~JCHO編~

小児期発症疾患を抱え大人になるということ2018/6/16

この度m3.comで執筆させていただくことになりました、小児科医の古東麻悠です。医者4年目、まだまだ...

シリーズ:古東麻悠の小児科見習いノート

嫌なことばかりではない、プロキュアメントに差し込む一筋の光2018/6/16

プロキュアメント時に感じる大きなストレスの一つに、言葉が全く通じないというのがあります。自分の施設で...

シリーズ:北原大翔の「モテたい心臓外科医、米国へ渡る」

救急クリニックからみた川越、そして埼玉の医療2018/6/11

「世に小京都は数あれど、小江戸は川越ばかりなり」と謳われた埼玉県川越市にある全国初となる救急科で開業...

シリーズ:Dr.木川の「川越救急クリニックから見えた医療の現実」

“まちづくり系医師”のチャレンジ 2018/6/8

JCHO尾身理事長が語る「テーマ2『地域包括ケア』」はコチラ井階友貴TomokiIkaiJCHO若狭...

シリーズ:「医学部卒後10-15年目の医師たち」~JCHO編~

医師の意識が変われば進む、「地域包括ケア」は“時代”の要請2018/6/8

医師の多様なキャリアを紹介する「卒後10-15年目の医師たち」~JCHO編~。今回からは「地域包括ケ...

シリーズ:「医学部卒後10-15年目の医師たち」~JCHO編~

移植臓器の陣取り合戦2018/6/3

僕は心臓と肺移植のフェローとしてシカゴ大学で働いているので、移植について話をしようと思います。移植手...

シリーズ:北原大翔の「モテたい心臓外科医、米国へ渡る」

救急車は無料でいいの?【後編】2018/5/25

救急医として国内外での豊富な診療経験、指導医経験を持つ志賀隆氏(国際医療福祉大学准教授/同大三田病院...

シリーズ:志賀隆の「救急医療の現場から」

“フリーランス医師”も視野、離島経験でプライマリケアの面白さ実感2018/5/25

JCHO尾身理事長が語る「テーマ1『病院総合医』」はコチラ小林正宏MasahiroKobayashi...

シリーズ:「医学部卒後10-15年目の医師たち」~JCHO編~

結局、言語はコミュニケーションのツール2018/5/20

前回に引き続きあいさつの話です。「ハイ」は最も簡単かつ普遍的なあいさつの仕方、返し方かもしれません。...

シリーズ:北原大翔の「モテたい心臓外科医、米国へ渡る」

卒後9年目の診療科チーフが目指す“第一人者”2018/5/18

JCHO尾身理事長が語る「テーマ1『病院総合医』」はコチラ森川暢ToruMorikawaJCHO東京...

シリーズ:「医学部卒後10-15年目の医師たち」~JCHO編~

ふつうの内科医が目指す“総合内科的医療”の普及2018/5/11

JCHO尾身理事長が語る「テーマ1『病院総合医』」はコチラ小嶌祐介YusukeKojimaJCHO星...

シリーズ:「医学部卒後10-15年目の医師たち」~JCHO編~

「ハウアーユー」、何て返す?2018/5/5

ハウアーユー。米国でいうところの「こんにちは」のあいさつですが、これに対する返し方がなかなか難儀です...

シリーズ:北原大翔の「モテたい心臓外科医、米国へ渡る」

米国研修医の働き方改革、「振り子の揺り戻し」の段階へ2018/4/30

m3.com会員の皆様、はじめまして。現在ニューヨークのコロンビア大学病院で循環器内科指導医をしてお...

シリーズ:島田悠一の「米国流、医師の“育て方”、“鍛え方”」

救急車は無料でいいの?【前編】2018/4/27

志賀隆氏(国際医療福祉大学准教授/同大三田病院救急部長)が救急医として国内外での診療経験、指導医経験...

シリーズ:志賀隆の「救急医療の現場から」

“病院総合医”として生きる2018/4/27

JCHO尾身理事長が語る「テーマ1『病院総合医』」はコチラ若林崇雄TakaoWakabayashiJ...

シリーズ:「医学部卒後10-15年目の医師たち」~JCHO編~

JCHOが育成する“病院総合医”2018/4/27

「病院総合医」記事一覧Vol.1「“病院総合医”として生きる」Vol.2「ふつうの内科医が目指す“総...

シリーズ:「医学部卒後10-15年目の医師たち」~JCHO編~

PAは達人、でも指揮は外科医 2018/4/15

一緒に手術室で働くORPAは、手術に関しては技術と経験の塊みたいな人達です。そんなプロフェッショナル...

シリーズ:北原大翔の「モテたい心臓外科医、米国へ渡る」

オペ室のフィジシャン・アシスタント(PA)って何? 前編2018/4/8

米国の臨床現場で、日本で働いていた時と大きく違うなと思ったのが、フィジシャン・アシスタント(PA)の...

シリーズ:北原大翔の「モテたい心臓外科医、米国へ渡る」

学年LINEで試験情報の交換、今時医学生事情◆Vol.32018/4/1

ペンネーム:しんじ略歴:生物系の大学を卒業後、大学院を経てメディア企業で記者として勤務。記者生活最後...

シリーズ:The Voice(医療)

そんな僕が米国留学を目指した理由2018/3/24

医師として留学を目指す人の目的は色々あると思います。僕の場合は、持ちうる力を最大限に使用してモテる男...

シリーズ:北原大翔の「モテたい心臓外科医、米国へ渡る」

毎月14万円の借り入れ、医学部学士編入生の懐事情◆Vol.22018/3/18

ペンネーム:しんじ略歴:生物系の大学を卒業後、大学院を経てメディア企業で記者として勤務。記者生活最後...

シリーズ:The Voice(医療)

救急医に必要な3つの能力2018/3/16

救急医として国内外での診療経験、指導医経験を持つ志賀隆氏(国際医療福祉大学准教授/同大三田病院救急部...

シリーズ:志賀隆の「救急医療の現場から」

34歳で医学部2年生、学士編入生のリアル◆Vol.12018/3/11

ペンネーム:しんじ略歴:生物系の大学を卒業後、大学院を経てメディア企業で記者として勤務。記者生活最後...

シリーズ:The Voice(医療)

誰でも救急医になれる!2018/3/2

“超”高齢化が進む日本では、2025年の年間死亡者数が2010年比で40万人増の160万人になる見通...

シリーズ:志賀隆の「救急医療の現場から」

旭川医大vsNTT東日本を思い出す2018/2/13

前回の記事(『東大病院の病院情報システム更新はなぜ炎上したのか?』参照)掲載直後からさまざまな反響が...

シリーズ:藤田卓仙の「医療情報よもやま話」

東大病院の病院情報システム更新はなぜ炎上したのか?2018/2/6

昨年施行された改正個人情報保護法や、今年春に施行される次世代医療基盤法など、医療情報の扱いや活用をめ...

シリーズ:藤田卓仙の「医療情報よもやま話」

国立保健医療科学院における診断支援研究2017/8/10

【診断支援システムの実際】本年5月13日、第8回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会において、「プラ...

「村上智彦先生が遺したもの」2017/5/19

医療法人社団ささえる医療研究所(北海道岩見沢市)理事長を務めていた村上智彦先生が2017年5月11日...

「高野病院を支援する会」運営の舞台裏2017/2/11

私は高野病院(福島県広野町)の高野英男院長(81歳)が2016年12月30日に亡くなられた後、「高野...

シリーズ:The Voice(医療)

「基幹施設は大学が基本」が招く産科医療の危機2017/2/7

1年間の開始延期が決まった新専門医制度。日本専門医機構は新しい理事会になったとはいえ、残念ながら根本...

医療事故調査・支援センター、今すぐにできること2017/1/22

第6次改正医療法に基づいた新しい医療事故調査制度が運用されて1年以上経過した。これまで検討されていた...

外来1回3円、入院1日12円で無過失補償制度が実現可能2016/12/2

11月19日の第11回医療の質安全学会学術集会において浜松医科大学医学部の医学生が研究した成果を発表...

群馬大学病院事件を防ぐ:新規診療許可制度私案2016/10/9

群馬大学病院事件の第三者調査委員会は、結論部分で、以下の課題を提示した。「日常診療の中に標準から逸脱...

オーストラリアの薬局解体新書~日本の保険薬局の今後を考える~2016/10/5

創薬研究員、薬局薬剤師、学習支援・薬局研究部門のマネジャーを経て、シドニー大学大学院で薬学博士号の取...

シリーズ:The Voice(医療)

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