m3.com トップ>医療維新>オピニオン

オピニオン
Page
NEW未曾有の災害時の医療について考える2018/10/21

災害級の酷暑が終わったと思ったら、台風21号、北海道胆振東部地震と自然災害が立て続けに起きてしまい、...

シリーズ:Dr.木川の「川越救急クリニックから見えた医療の現実」

現役足病医が徹底解説「足病医とは?」2018/10/14

過去3回の記事では僕が渡米し、足病医になるまでを説明してきました。今回は改めて、「足病医」とはどのよ...

シリーズ:日本出身、ガジザデ・ラミンの米国足病医事情

JCVSDからNCDへ - 医療の質向上に向けた20年の取り組み2018/10/7

2011年にスタートした、日本における外科手術の治療症例をデータベース化していくという取り組みは、現...

シリーズ:NCDで医療現場はどう変わったか?

「悪くなったらまた来てください!で大丈夫?」2018/9/28

忙しい時間外の外来で一生懸命に患者さんを診療して、説明してクタクタになってなんとか自宅に帰って泥のよ...

シリーズ:志賀隆の「救急医療の現場から」

子育て女医の復帰「当直医制」の職場が望ましい2018/9/28

村上理恵RieMurakamiJCHO埼玉メディカルセンター内分泌代謝科【略歴】神奈川県横浜市出身。...

シリーズ:「医学部卒後10-15年目の医師たち」~JCHO編~

救急クリニックから見るマスメディアの医療報道2018/9/16

毎回、コメントありがとうございます。いつも勉強になることがたくさんあり、目から鱗です。前回の『実感と...

シリーズ:Dr.木川の「川越救急クリニックから見えた医療の現実」

高校から米国へ、そして医師を目指すには2018/9/9

[連載第1回はこちら]モテたい、ただそれだけのために米国に渡った心臓外科医・北原大翔が、米国にいるさ...

シリーズ:北原大翔の「モテたい心臓外科医、米国へ渡る」

忙しい外来でCTをオーダー!翌日のレポート確認できますか?【後編】2018/8/31

前回は、米国の救急医と放射線科医との連携の実際や、全国的に読影所見を共有しようとする姿勢についてご紹...

シリーズ:志賀隆の「救急医療の現場から」

女医が働きやすい環境、自ら求める姿勢も必要2018/8/31

JCHO尾身理事長が語る「テーマ3『女性医師』」はコチラ能美なな実NanamiNomiJCHO下関医...

シリーズ:「医学部卒後10-15年目の医師たち」~JCHO編~

新たなスタート、足病学部で得たさらなる成長2018/8/26

第1回:日本の高校生が米国の足病医になるまでの道第2回:合格なるか、足病学部入学までのいばらの道前回...

シリーズ:日本出身、ガジザデ・ラミンの米国足病医事情

謙虚さを捨てろ!2018/8/26

[連載第1回はこちら]米国心臓外科の就職について、現在の僕がどうしているかを話します。前回話したよう...

シリーズ:北原大翔の「モテたい心臓外科医、米国へ渡る」

3児の母は支えられて研鑽継続2018/8/17

千葉三保MihoChibaJCHO大阪病院消化器内科担当部長兼健康管理センター長【略歴】大阪府出身。...

シリーズ:「医学部卒後10-15年目の医師たち」~JCHO編~

就職難!?米国心臓外科医の仕事探し2018/8/12

[連載第1回はこちら]前回の投稿でフェロー(訓練生)とアテンディング(独立した外科医)の給料の違いに...

シリーズ:北原大翔の「モテたい心臓外科医、米国へ渡る」

実感とは異なる「地域間医療格差がない日本」2018/8/10

前回のコラム、アンケート(『医師が過剰になるって本当?救急現場からの疑問』)でご回答をくださった方々...

シリーズ:Dr.木川の「川越救急クリニックから見えた医療の現実」

“パワフルな女医”が目標、求められて乳腺外科2018/8/3

JCHO尾身理事長が語る「テーマ3『女性医師』」はコチラ大塚弘子HirokoOtsukaJCHO久留...

シリーズ:「医学部卒後10-15年目の医師たち」~JCHO編~

女性専用当直室や院内保育…「女性支援は当たり前」2018/8/3

「卒後10-15年目の医師たち」と題し、医師の多様なキャリアを紹介する当企画。地域医療機能推進機構(...

シリーズ:「医学部卒後10-15年目の医師たち」~JCHO編~

合格なるか、足病学部入学までのいばらの道2018/7/28

前回は僕がDiaz先生率いる地元シカゴの内科のResidency(臨床研修施設)の面接が決まったとこ...

シリーズ:日本出身、ガジザデ・ラミンの米国足病医事情

「忙しい外来でCTをオーダー! 翌日のレポート確認できますか? 」【前編】2018/7/27

「救急外来で主訴が腹痛の50歳男性・加藤さん(仮名)を診察した。発熱と左下腹部痛がある。血圧や脈は正...

シリーズ:志賀隆の「救急医療の現場から」

ミリオネアになりたい!年俸3000万円のオファーも2018/7/22

[連載第1回はこちら]前回に引き続き米国心臓外科医のお金にまつわる話です。米国心臓外科医の平均年収は...

シリーズ:北原大翔の「モテたい心臓外科医、米国へ渡る」

米国心臓外科医のお財布事情 前編2018/7/8

[連載第1回はこちら]前回の投稿でプロキュアメント(移植用心臓の摘出)に行くことで、1回約30万円稼...

シリーズ:北原大翔の「モテたい心臓外科医、米国へ渡る」

日本の高校生が米国の足病医になるまでの道◆Vol.12018/7/6

患者さんは患部に何か異常があるときどのように専門医を選ぶのでしょうか。歯が痛いときは歯医者、目の調子...

シリーズ:日本出身、ガジザデ・ラミンの米国足病医事情

「マムシ咬傷」院内パスも作って対応、山脈地域での医療とは2018/7/6

JCHO尾身理事長が語る「テーマ2『地域包括ケア』」はコチラ田浦尚宏NaohiroTauraJCHO...

シリーズ:「医学部卒後10-15年目の医師たち」~JCHO編~

医師が過剰になるって本当?救急現場からの疑問2018/7/3

前回のコラム(『救急クリニックからみた川越、そして埼玉の医療』を参照)、読んでくださってありがとうご...

シリーズ:Dr.木川の「川越救急クリニックから見えた医療の現実」

研修医1年目のドクターコール2018/7/1

最初に記しておくと、これは機内でのドクターコールの対応をすべき、すべきでない、の議論をすることを目的...

シリーズ:古東麻悠の小児科見習いノート

大自然・北海道の産婦人科医、癒しの空間作りを目指して2018/6/29

JCHO尾身理事長が語る「テーマ2『地域包括ケア』」はコチラ小山貴弘TakahiroKoyamaJC...

シリーズ:「医学部卒後10-15年目の医師たち」~JCHO編~

“おじさん世代 ” の価値観のままで大丈夫?!研修医を支える指導医とは 2018/6/28

新しい研修医を迎えてから約3カ月が過ぎ、いよいよ先生方の職場にも研修医の先生が本格的にローテーション...

シリーズ:志賀隆の「救急医療の現場から」

卒後33年、新院長が振り返る「日常診療からつながる地域包括ケア」2018/6/22

卒後10-15年目の若手医師らが医療の現場で働く姿を紹介する当企画。今回は、卒後14年目に赴任して1...

シリーズ:「医学部卒後10-15年目の医師たち」~JCHO編~

小児期発症疾患を抱え大人になるということ2018/6/16

この度m3.comで執筆させていただくことになりました、小児科医の古東麻悠です。医者4年目、まだまだ...

シリーズ:古東麻悠の小児科見習いノート

嫌なことばかりではない、プロキュアメントに差し込む一筋の光2018/6/16

[連載第1回はこちら]プロキュアメント時に感じる大きなストレスの一つに、言葉が全く通じないというのが...

シリーズ:北原大翔の「モテたい心臓外科医、米国へ渡る」

救急クリニックからみた川越、そして埼玉の医療2018/6/11

「世に小京都は数あれど、小江戸は川越ばかりなり」と謳われた埼玉県川越市にある全国初となる救急科で開業...

シリーズ:Dr.木川の「川越救急クリニックから見えた医療の現実」

“まちづくり系医師”のチャレンジ 2018/6/8

JCHO尾身理事長が語る「テーマ2『地域包括ケア』」はコチラ井階友貴TomokiIkaiJCHO若狭...

シリーズ:「医学部卒後10-15年目の医師たち」~JCHO編~

医師の意識が変われば進む、「地域包括ケア」は“時代”の要請2018/6/8

医師の多様なキャリアを紹介する「卒後10-15年目の医師たち」~JCHO編~。今回からは「地域包括ケ...

シリーズ:「医学部卒後10-15年目の医師たち」~JCHO編~

移植臓器の陣取り合戦2018/6/3

[連載第1回はこちら]僕は心臓と肺移植のフェローとしてシカゴ大学で働いているので、移植について話をし...

シリーズ:北原大翔の「モテたい心臓外科医、米国へ渡る」

救急車は無料でいいの?【後編】2018/5/25

救急医として国内外での豊富な診療経験、指導医経験を持つ志賀隆氏(国際医療福祉大学准教授/同大三田病院...

シリーズ:志賀隆の「救急医療の現場から」

“フリーランス医師”も視野、離島経験でプライマリケアの面白さ実感2018/5/25

JCHO尾身理事長が語る「テーマ1『病院総合医』」はコチラ小林正宏MasahiroKobayashi...

シリーズ:「医学部卒後10-15年目の医師たち」~JCHO編~

結局、言語はコミュニケーションのツール2018/5/20

[連載第1回はこちら]前回に引き続きあいさつの話です。「ハイ」は最も簡単かつ普遍的なあいさつの仕方、...

シリーズ:北原大翔の「モテたい心臓外科医、米国へ渡る」

卒後9年目の診療科チーフが目指す“第一人者”2018/5/18

JCHO尾身理事長が語る「テーマ1『病院総合医』」はコチラ森川暢ToruMorikawaJCHO東京...

シリーズ:「医学部卒後10-15年目の医師たち」~JCHO編~

ふつうの内科医が目指す“総合内科的医療”の普及2018/5/11

JCHO尾身理事長が語る「テーマ1『病院総合医』」はコチラ小嶌祐介YusukeKojimaJCHO星...

シリーズ:「医学部卒後10-15年目の医師たち」~JCHO編~

「ハウアーユー」、何て返す?2018/5/5

[連載第1回はこちら]ハウアーユー。米国でいうところの「こんにちは」のあいさつですが、これに対する返...

シリーズ:北原大翔の「モテたい心臓外科医、米国へ渡る」

米国研修医の働き方改革、「振り子の揺り戻し」の段階へ2018/4/30

m3.com会員の皆様、はじめまして。現在ニューヨークのコロンビア大学病院で循環器内科指導医をしてお...

シリーズ:島田悠一の「米国流、医師の“育て方”、“鍛え方”」

救急車は無料でいいの?【前編】2018/4/27

志賀隆氏(国際医療福祉大学准教授/同大三田病院救急部長)が救急医として国内外での診療経験、指導医経験...

シリーズ:志賀隆の「救急医療の現場から」

“病院総合医”として生きる2018/4/27

JCHO尾身理事長が語る「テーマ1『病院総合医』」はコチラ若林崇雄TakaoWakabayashiJ...

シリーズ:「医学部卒後10-15年目の医師たち」~JCHO編~

JCHOが育成する“病院総合医”2018/4/27

「病院総合医」記事一覧Vol.1「“病院総合医”として生きる」Vol.2「ふつうの内科医が目指す“総...

シリーズ:「医学部卒後10-15年目の医師たち」~JCHO編~

PAは達人、でも指揮は外科医 2018/4/15

[連載第1回はこちら]一緒に手術室で働くORPAは、手術に関しては技術と経験の塊みたいな人達です。そ...

シリーズ:北原大翔の「モテたい心臓外科医、米国へ渡る」

オペ室のフィジシャン・アシスタント(PA)って何? 前編2018/4/8

[連載第1回はこちら]米国の臨床現場で、日本で働いていた時と大きく違うなと思ったのが、フィジシャン・...

シリーズ:北原大翔の「モテたい心臓外科医、米国へ渡る」

学年LINEで試験情報の交換、今時医学生事情◆Vol.32018/4/1

ペンネーム:しんじ略歴:生物系の大学を卒業後、大学院を経てメディア企業で記者として勤務。記者生活最後...

シリーズ:The Voice(医療)

そんな僕が米国留学を目指した理由2018/3/24

医師として留学を目指す人の目的は色々あると思います。僕の場合は、持ちうる力を最大限に使用してモテる男...

シリーズ:北原大翔の「モテたい心臓外科医、米国へ渡る」

毎月14万円の借り入れ、医学部学士編入生の懐事情◆Vol.22018/3/18

ペンネーム:しんじ略歴:生物系の大学を卒業後、大学院を経てメディア企業で記者として勤務。記者生活最後...

シリーズ:The Voice(医療)

救急医に必要な3つの能力2018/3/16

救急医として国内外での診療経験、指導医経験を持つ志賀隆氏(国際医療福祉大学准教授/同大三田病院救急部...

シリーズ:志賀隆の「救急医療の現場から」

34歳で医学部2年生、学士編入生のリアル◆Vol.12018/3/11

ペンネーム:しんじ略歴:生物系の大学を卒業後、大学院を経てメディア企業で記者として勤務。記者生活最後...

シリーズ:The Voice(医療)

全523件中 1-50件