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オピニオン
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NEW研修医生活後は離島診療へ2019/2/22

⇒JCHO尾身理事長が語る「研修医」はコチラ門松立樹RyukiKadomatsuJCHO諫早総合病院...

研修医2年目、目標は「ハイブリッド脳神経外科医」2019/2/15

殖木洋平YoheiFuekiJCHO徳山中央病院研修医2年目【略歴】山口県長門市出身。2017年3月...

シリーズ:「医学部卒後10-15年目の医師たち」~JCHO編~

勤務医、産業医、会社社長……、“多足の草鞋”の日々2019/2/11

皆様はじめまして!!神田橋宏治(かんだばし・こうじ)と申します。合同会社DB-SeeD(東京都文京区...

シリーズ:神田橋宏治の「医師、ときどき社長」

学びの多い「ポリクリライフ」2019/2/11

医学生の入学以降の初めての壁とも言えるCBTやOSCEを乗り切ると、いよいよ臨床実習、いわゆるポリク...

シリーズ:山田瑛文の「社会人から医師へのチャレンジ」

20年超の英国生活、それでも日本に戻る理由2019/2/10

自分の人生を問い直してしまう、問い直さずにはいられなくなる「ミッドライフ・クライシス(中年の危機)」...

シリーズ:佐々江龍一郎の「英国GP、日本に戻る」

医学部再受験、有機化学の研究者から転身2019/2/9

尾崎孝爾TakashiOzakiJCHO札幌北辰病院研修医1年目【略歴】広島県出身。東京大学薬学部薬...

シリーズ:「医学部卒後10-15年目の医師たち」~JCHO編~

インフルエンザが治せるっていいな2019/2/9

m3.com編集部現在、初期臨床研修1年目の佐野十二(さの・じゅうじ)先生の研修医日記が始まります。...

シリーズ:医師1年目・佐野十二の「研修医っていいな」

研修医が個性を試せる“舞台”がある2019/2/8

私自身が医師として少し変わった経歴を持つ(詳しくはJCHOホームページを参照)から、というだけでなく...

シリーズ:「医学部卒後10-15年目の医師たち」~JCHO編~

医学生とビジネス両立のカギは?2019/1/27

遅れましたがあけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。前回の記事では私が現在医...

シリーズ:山田瑛文の「社会人から医師へのチャレンジ」

“ウザい指導医”になってないか心配じゃないですか?2019/1/27

研修医の行動を見ていて「患者さんを診ている時間より、自分のノートパソコンやスマートフォンの画面を見て...

不純?崇高?『U.S.A.?』2019/1/14

USMLEについて長々と書いてきました。ところで、最初に書いた旭川医科大学でのUSMLE勉強会ですが...

シリーズ:北原大翔の「モテたい心臓外科医、米国へ渡る」

医学部に入る最終的な学力が高校の勉強で良いのか2019/1/14

遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。年末年始も川越救急クリニックはフル営業で駆け抜けま...

シリーズ:Dr.木川の「川越救急クリニックから見えた医療の現実」

病院勤務医の一般外来診療をやめるべし2019/1/6

《提言》医師の働き方改革の手法として、病院勤務医の一般外来診療の原則廃止を提言します。この提言は、1...

コンサルトのうまいコツ、教えます2018/12/30

コンサルテーション(コンサルト)を依頼した先生に「なんで先にそれを言わないんだ!」や「君のプレゼンは...

シリーズ:志賀隆の「救急医療の現場から」

医学生とデザイナー、“二足のわらじ”を履く訳2018/12/23

前回までは、再受験生からよく相談される受験生活について執筆させていただきました。再受験生からはもちろ...

シリーズ:山田瑛文の「社会人から医師へのチャレンジ」

ロボット手術、点数算定にNCD登録を活用2018/12/23

低侵襲と技術革新により、さまざまな外科治療において、急速に拡がる内視鏡外科手術。日本内視鏡外科学会(...

シリーズ:NCDで医療現場はどう変わったか?

眼科領域の“大谷”目指す、NY留学経て野心に火2018/12/21

横山翔ShoYokoyamaJCHO中京病院眼科【略歴】2005年浜松医科大学医学部卒業。社会保険中...

シリーズ:「医学部卒後10-15年目の医師たち」~JCHO編~

本庶佑氏、ストックホルムでも子宮頸がんワクチン問題に警鐘2018/12/11

2018年ノーベル医学生理学賞を受賞した京都大学の本庶佑特別教授は、現地時間の12月8日13時半より...

シリーズ:ノーベル医学・生理学賞

「がん撲滅」への道を示す2018年の本庶佑氏ノーベル・レクチャー2018/12/11

「免疫チェックポイント阻害薬は、がんにおけるペニシリンの発見のようなものだ。ペニシリンはすべての感染...

シリーズ:ノーベル医学・生理学賞

医学部再受験、「カギは面接対策」2018/12/9

前回の記事では、根本的な勉強の部分に関しては他の受験生と大きく変わらないことを執筆させていただきまし...

シリーズ:山田瑛文の「社会人から医師へのチャレンジ」

我が国手術症例95%を占めるデータをより信頼性の高いものに2018/12/9

2010年当時、日本消化器外科学会は日本外科学会と共に外科系諸学会に働きかけ、NCD立ち上げへ尽力し...

シリーズ:NCDで医療現場はどう変わったか?

医療面接30分×模擬患者12人=6時間のテスト2018/12/2

バックナンバーはこちら前回はUSMLEのSTEP1、STEP2CKについて説明しました。今回はSTE...

シリーズ:北原大翔の「モテたい心臓外科医、米国へ渡る」

インフル治療、「何も処方しない」を実践できるか2018/11/26

私のクリニックのある川越(埼玉県)も朝晩寒くなり、夜が訪れるのも早くなってきた晩秋ですが、皆様いかが...

シリーズ:Dr.木川の「川越救急クリニックから見えた医療の現実」

外科医の人生設計、緑茶に苺ショートケーキでもいいじゃないか2018/11/25

日米での外科医のトレーニング制度の違いはどうでしょうか?心臓外科のことしか知らないのでそれに限定して...

シリーズ:北原大翔の「モテたい心臓外科医、米国へ渡る」

公開中止の映画『MMRワクチン告発』の「一度限りの上映会」2018/11/23

2018年11月12日、外来が終わると、私はすぐに日比谷公園内にある日比谷図書文化館の日比谷コンベン...

「妊娠・出産でキャリアを諦めないで」女性外科医の助言2018/11/22

増山直子NaokoMasuyamaJCHO東京高輪病院整形外科【略歴】富山県出身。2004年金沢大学...

シリーズ:「医学部卒後10-15年目の医師たち」~JCHO編~

2018年ジョン・マドックス賞受賞者は「元ナチュロパシー医」2018/11/19

「最大の代償は友達を失ったことです。ナチュロパシーを信じ続けるかつての友人たちからの攻撃は熾烈でした...

日米の医療の違いとは? 2018/11/18

お邪魔いたします。シカゴ大学の太田壮美です。北原先生のコラムにたまに登場する「上司」です。私は日本で...

シリーズ:北原大翔の「モテたい心臓外科医、米国へ渡る」

模試の成績は?1日何時間勉強した?2018/11/17

かつての私は勉強から程遠く、順天堂大学医学部の合格時には慶應義塾時代の友人から「裏口入学?」と冗談を...

シリーズ:山田瑛文の「社会人から医師へのチャレンジ」

3度の肉体的危機を乗り越えた開業医の『国民皆保険ものがたり』【後編】2018/11/17

※【前編はこちら】【第三章そしてわれわれは何をやってきたか】1.公衆衛生実習レポート千葉大学医学部の...

3度の肉体的危機を乗り越えた開業医の『国民皆保険ものがたり』【前編】2018/11/11

【はじめに】私はこの11月、保険診療の在り方を考える一般市民向けのフォーラムで基調講演を頼まれました...

USMLEの試験勉強、ゼロからのスタート2018/11/11

前回はUSMLEの総論的な話をしたので、今回はそれぞれのStepに関して説明してみます。と言っても実...

シリーズ:北原大翔の「モテたい心臓外科医、米国へ渡る」

「研修医よ、なぜ忘れる!」と怒ってはダメ2018/11/10

最近でこそ「先生は怒ることがあるのか?」「温和である」「そんなに穏やかで本当に救急やっているの?」な...

シリーズ:志賀隆の「救急医療の現場から」

学会ロス乗り越え、脳神経外科のプロフェッショナルに2018/11/2

下里倫RinShimozatoJCHO東京新宿メディカルセンター脳神経血管内治療科【略歴】沖縄県出身...

シリーズ:「医学部卒後10-15年目の医師たち」~JCHO編~

世界初の手術成功事例から地域との連携まで2018/11/2

日本最大級の公的病院グループが担う医療の在り方とは――。地域医療機能推進機構(JCHO)理事長の尾身...

シリーズ:「医学部卒後10-15年目の医師たち」~JCHO編~

USMLE合格したらなんかかっこいいね、をモチベーションに心臓外科医はどこまで頑張れるのか2018/10/28

勉強会の様子次の就職先であるワシントンD.C.の医師免許が下りるまで米国で働くことができないので(米...

シリーズ:北原大翔の「モテたい心臓外科医、米国へ渡る」

30歳の医学部5年生、医師を目指した訳2018/10/28

「何かを始めるのに遅すぎるということはない」――。30歳の順天堂大学医学部医学科5年生、山田瑛文(や...

シリーズ:山田瑛文の「社会人から医師へのチャレンジ」

内科・外科が連携する、新しいがん登録の時代2018/10/28

1969年より2年ごとに全国原発性肝癌追跡調査を行い、外科医、内科医ともに積極的にがん登録を行ってき...

シリーズ:NCDで医療現場はどう変わったか?

「24時間働けますか」は時代遅れ?2018/10/27

長年、日本社会全体そして医療界は長時間労働をせざるを得ない環境にあり、今でもその状況は大きく変わって...

シリーズ:志賀隆の「救急医療の現場から」

未曾有の災害時の医療について考える2018/10/21

災害級の酷暑が終わったと思ったら、台風21号、北海道胆振東部地震と自然災害が立て続けに起きてしまい、...

シリーズ:Dr.木川の「川越救急クリニックから見えた医療の現実」

現役足病医が徹底解説「足病医とは?」2018/10/14

過去3回の記事では僕が渡米し、足病医になるまでを説明してきました。今回は改めて、「足病医」とはどのよ...

シリーズ:日本出身、ガジザデ・ラミンの米国足病医事情

JCVSDからNCDへ - 医療の質向上に向けた20年の取り組み2018/10/7

2011年にスタートした、日本における外科手術の治療症例をデータベース化していくという取り組みは、現...

シリーズ:NCDで医療現場はどう変わったか?

「悪くなったらまた来てください!で大丈夫?」2018/9/28

忙しい時間外の外来で一生懸命に患者さんを診療して、説明してクタクタになってなんとか自宅に帰って泥のよ...

シリーズ:志賀隆の「救急医療の現場から」

子育て女医の復帰「当直医制」の職場が望ましい2018/9/28

村上理恵RieMurakamiJCHO埼玉メディカルセンター内分泌代謝科【略歴】神奈川県横浜市出身。...

シリーズ:「医学部卒後10-15年目の医師たち」~JCHO編~

救急クリニックから見るマスメディアの医療報道2018/9/16

毎回、コメントありがとうございます。いつも勉強になることがたくさんあり、目から鱗です。前回の『実感と...

シリーズ:Dr.木川の「川越救急クリニックから見えた医療の現実」

高校から米国へ、そして医師を目指すには2018/9/9

[連載第1回はこちら]モテたい、ただそれだけのために米国に渡った心臓外科医・北原大翔が、米国にいるさ...

シリーズ:北原大翔の「モテたい心臓外科医、米国へ渡る」

忙しい外来でCTをオーダー!翌日のレポート確認できますか?【後編】2018/8/31

前回は、米国の救急医と放射線科医との連携の実際や、全国的に読影所見を共有しようとする姿勢についてご紹...

シリーズ:志賀隆の「救急医療の現場から」

女医が働きやすい環境、自ら求める姿勢も必要2018/8/31

JCHO尾身理事長が語る「テーマ3『女性医師』」はコチラ能美なな実NanamiNomiJCHO下関医...

シリーズ:「医学部卒後10-15年目の医師たち」~JCHO編~

新たなスタート、足病学部で得たさらなる成長2018/8/26

第1回:日本の高校生が米国の足病医になるまでの道第2回:合格なるか、足病学部入学までのいばらの道前回...

シリーズ:日本出身、ガジザデ・ラミンの米国足病医事情

謙虚さを捨てろ!2018/8/26

[連載第1回はこちら]米国心臓外科の就職について、現在の僕がどうしているかを話します。前回話したよう...

シリーズ:北原大翔の「モテたい心臓外科医、米国へ渡る」

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