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スペシャル企画
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外科医をしているから子育てができないのではない-とーこ@腹外科田舎医◆Vol.52020/9/20

中山祐次郎氏(福島県郡山市の総合南東北病院外科)が医療界内外の「憧れの人」に会いに行く対談企画「一介...

シリーズ:一介の外科医、憧れの人に会いに行く:中山祐次郎・対談企画

外科医をしながら「お手伝いではないレベルで」家事育児をしたい-とーこ@腹外科田舎医◆Vol.42020/9/6

念願叶い、やっとのことで、とーこ先生との対談となった。ずっとお話を伺いたかったのだ。現役の女性外科医...

シリーズ:一介の外科医、憧れの人に会いに行く:中山祐次郎・対談企画

これからの女性外科医「スーパーウーマンでなくてもできる」- とーこ@腹外科田舎医◆Vol.32020/8/30

中山:とーこ先生はTwitterで子育ての状況を発信していますが、旦那さんとうまく勤務を組み合わせて...

シリーズ:一介の外科医、憧れの人に会いに行く:中山祐次郎・対談企画

“コロナ前”には戻らず、新たな医療構築が必要- COVID-19座談会(東京編)◆Vol.62020/8/28

【COVID-19対応の現在・過去・未来(東京編)】Vol.1新型コロナ陽性者の“紛れ込み”阻止、も...

シリーズ:COVID-19対応の現在・過去・未来(東京編)

医師夫婦でも男性側の勤務調整ができない医局はある - とーこ@腹外科田舎医◆Vol.22020/8/23

中山:大都市圏などで修練したいという思いはあったりしたのでしょうか。僕自身で言うと、鹿児島大を卒業し...

シリーズ:一介の外科医、憧れの人に会いに行く:中山祐次郎・対談企画

マッチングに不利益「柔軟な対応」示して-医学生座談会◆Vol.42020/8/23

司会:新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染が続く状況にあって、医学生が置かれている状況...

シリーズ:COVID-19対応下の医学生座談会

PCR検査、誰を対象に?「過度な依存は禁」- COVID-19座談会(東京編)◆Vol.52020/8/20

【COVID-19対応の現在・過去・未来(東京編)】Vol.1新型コロナ陽性者の“紛れ込み”阻止、も...

シリーズ:COVID-19対応の現在・過去・未来(東京編)

第2波への備え「as soon as possible」- COVID-19座談会(東京編)◆Vol.42020/8/17

【COVID-19対応の現在・過去・未来(東京編)】Vol.1新型コロナ陽性者の“紛れ込み”阻止、も...

シリーズ:COVID-19対応の現在・過去・未来(東京編)

外科医志望の女子学生は「分かっていない」?- とーこ@腹外科田舎医◆Vol.12020/8/16

メディアでも活躍する14年目の外科医、中山祐次郎氏(福島県郡山市の総合南東北病院外科)が医療界内外の...

シリーズ:一介の外科医、憧れの人に会いに行く:中山祐次郎・対談企画

「アルバイト禁止」の通達も-医学生座談会◆Vol.32020/8/16

司会:アルバイトなどの状況はどのようになっていますか。金銭的に困っているようなことはあるのでしょうか...

シリーズ:COVID-19対応下の医学生座談会

受診控え防止は「オンライン診療」「横診」で - COVID-19座談会(東京編)◆Vol.32020/8/15

【COVID-19対応の現在・過去・未来(東京編)】Vol.1新型コロナ陽性者の“紛れ込み”阻止、も...

シリーズ:COVID-19対応の現在・過去・未来(東京編)

厳しい病院経営、報酬増額も“焼け石に水” - COVID-19座談会(東京編)◆Vol.22020/8/11

【COVID-19対応の現在・過去・未来(東京編)】Vol.1新型コロナ陽性者の“紛れ込み”阻止、も...

シリーズ:COVID-19対応の現在・過去・未来(東京編)

病院見学、県外禁止に「無視するしか…」-医学生座談会◆Vol.22020/8/8

司会:オンライン授業に関して伺ってきましたが、オンライン実習についてはいかがですか。Cさん(九州:6...

シリーズ:COVID-19対応下の医学生座談会

新型コロナ陽性者の“紛れ込み”阻止、もはや不可能 - COVID-19座談会(東京編)◆Vol.12020/8/5

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大は、医療機関に多大な影響を及ぼしている。医療の...

シリーズ:COVID-19対応の現在・過去・未来(東京編)

感染症領域の風通しの良さ、羨ましくもある-忽那賢志・NCGM国際感染症センター国際感染症対策室医長◆Vol.42020/8/2

梅雨に入った6月の終わり、ある日の夜遅く。自宅で私はパソコンを開くと、エムスリー編集者のTさんと繋が...

シリーズ:一介の外科医、憧れの人に会いに行く:中山祐次郎・対談企画

オンライン授業内容次第で「今後も」-医学生座談会◆Vol.12020/8/1

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大に伴い、オンライン授業の推進や実習の中止などの...

シリーズ:COVID-19対応下の医学生座談会

日本初の感染症を診断した経緯-忽那賢志・NCGM国際感染症センター国際感染症対策室医長◆Vol.32020/7/26

中山:改めてですが、忽那先生が医師、そして感染症医になろうと思ったきっかけをお聞かせいただけますでし...

シリーズ:一介の外科医、憧れの人に会いに行く:中山祐次郎・対談企画

コロナ騒動での「本当にうれしい出来事」とは?-忽那賢志・NCGM国際感染症センター国際感染症対策室医長◆Vol.2 2020/7/19

中山:めちゃくちゃお忙しい中でも、忽那先生はYahoo!ニュース個人(※)でたくさん記事を書かれてい...

シリーズ:一介の外科医、憧れの人に会いに行く:中山祐次郎・対談企画

新型コロナ「正直、全然読めなかった」-忽那賢志・NCGM国際感染症センター国際感染症対策室医長◆Vol.12020/7/12

メディアでも活躍する14年目の外科医、中山祐次郎氏(福島県郡山市の総合南東北病院外科)が医療界内外の...

シリーズ:一介の外科医、憧れの人に会いに行く:中山祐次郎・対談企画

「被害想定」を行い、第2、第3波への備えを - 新型コロナスペシャル座談会◆Vol.52020/6/13

【新型コロナスペシャル座談会「臨床×公衆衛生」】※出席者は文末に掲載(5月5日にオンラインで実施。文...

シリーズ:新型コロナスペシャル座談会「臨床×公衆衛生」

今冬はインフル、風邪、コロナが混在…… - 新型コロナスペシャル座談会◆Vol.42020/6/1

【新型コロナスペシャル座談会「臨床×公衆衛生」】※出席者は文末に掲載(5月5日にオンラインで実施。文...

シリーズ:新型コロナスペシャル座談会「臨床×公衆衛生」

「身を焦がすような競争、最後には勝つことへの渇望」-大須賀覚・米アラバマ大学バーミンガム校脳神経外科助教授◆Vol.42020/5/31

まだ寒い東北の3月某日、自宅の仕事部屋でPCを開いた。一軒家を借りられるのは、地方在住のメリットだ。...

シリーズ:一介の外科医、憧れの人に会いに行く:中山祐次郎・対談企画

『最高のがん治療』という本を書いた理由-大須賀覚・米アラバマ大学バーミンガム校脳神経外科助教授◆Vol.32020/5/24

中山:大須賀先生はSNSや書籍などでの医療情報の発信にも積極的に取り組まれていますが、日米で違いは感...

シリーズ:一介の外科医、憧れの人に会いに行く:中山祐次郎・対談企画

看護師など職員の不安払拭「正確な情報がカギ」- 新型コロナスペシャル座談会◆Vol.32020/5/22

【新型コロナスペシャル座談会「臨床×公衆衛生」】※出席者は文末に掲載(5月5日にオンラインで実施。文...

シリーズ:新型コロナスペシャル座談会「臨床×公衆衛生」

患者は3つに分類、不安への対応が課題 - 新型コロナスペシャル座談会◆Vol.22020/5/18

【新型コロナスペシャル座談会「臨床×公衆衛生」】※出席者は文末に掲載(5月5日にオンラインで実施。文...

シリーズ:新型コロナスペシャル座談会「臨床×公衆衛生」

米国の大学「圧倒的に雑務が少ない」というメリット-大須賀覚・米アラバマ大学バーミンガム校脳神経外科助教授◆Vol.22020/5/17

中山:現在はアメリカの大学で助教授をされていますが、どのようなお仕事、例えば一日をどう過ごしているの...

シリーズ:一介の外科医、憧れの人に会いに行く:中山祐次郎・対談企画

トレーラーハウスで「かぜ症状外来」 - 新型コロナスペシャル座談会◆Vol.12020/5/15

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)への対応は長期戦が予想される中、地域の開業の先生方はどう...

シリーズ:新型コロナスペシャル座談会「臨床×公衆衛生」

米国の医学研究、MDがない臨床教授も-大須賀覚・米アラバマ大学バーミンガム校脳神経外科助教授◆Vol.12020/5/10

メディアでも活躍する14年目の外科医、中山祐次郎氏(福島県郡山市の総合南東北病院外科)が医療界内外の...

シリーズ:一介の外科医、憧れの人に会いに行く:中山祐次郎・対談企画

「医師の役割、AIで激変」は想定しにくく◆Vol.52020/3/31

【令和の医療◆30歳若手開業医の現在、過去、未来】医療法人弘寿会(東京都千代田区)理事長・田澤雄基氏...

内科と精神科、融合したアプローチを模索◆Vol.42020/3/30

【令和の医療◆30歳若手開業医の現在、過去、未来】医療法人弘寿会(東京都千代田区)理事長・田澤雄基氏...

シリーズ:【令和の医療◆30歳若手開業医の現在、過去、未来】

慶應大医学生時代、佐久総合病院などで実習◆Vol.32020/3/29

【令和の医療◆30歳若手開業医の現在、過去、未来】医療法人弘寿会(東京都千代田区)理事長・田澤雄基氏...

シリーズ:【令和の医療◆30歳若手開業医の現在、過去、未来】

「AI×精神科」、慶應大で研究進める◆Vol.22020/3/28

【令和の医療◆30歳若手開業医の現在、過去、未来】医療法人弘寿会(東京都千代田区)理事長・田澤雄基氏...

シリーズ:【令和の医療◆30歳若手開業医の現在、過去、未来】

開業医、経営者、研究者の「3つの顔」持つ30歳◆Vol.12020/3/25

「治療よりも予防。病気を治すことよりも病気にならないこと、また持病を悪化させないようにサポートしたい...

シリーズ:【令和の医療◆30歳若手開業医の現在、過去、未来】

予防医療ではなく「予防」も医師の重要な役割◆Vol.42020/3/22

大塚正議(おおつかただよし)氏1975年、岐阜大学医学部卒業。岐阜県立下呂温泉病院などの勤務を経て、...

シリーズ:令和の医療◆下呂市に見る“医保連携”

医師と保健師の仕事「線引きは無意味」◆Vol.32020/3/21

奥村昇司(おくむらしょうじ)氏1987年、岐阜大学医学部卒業後、岐阜大学医学部附属病院、志聖会犬山中...

シリーズ:令和の医療◆下呂市に見る“医保連携”

耳鼻科医師が下呂市の「減塩推進委員長」に◆Vol.22020/3/20

「顔を見るなり『また減塩の話か、あんた本当に医師なの』って言われちゃうんですよ」大塚耳鼻咽喉科医院院...

シリーズ:令和の医療◆下呂市に見る“医保連携”

特定保健指導率92.1%、“医保連携”で取り組む予防医療◆Vol.12020/3/19

名古屋から特急で1時間半、岐阜県の山あいに位置する下呂市。三大名湯の一つとして名高い下呂温泉で知られ...

シリーズ:令和の医療◆下呂市に見る“医保連携”

ICT利活用、日本は後進国になる懸念も - 前田隆浩・長崎大離島・へき地医療学教授に聞く◆Vol.42020/3/17

――医療関連の情報システムは、構築しても使われなかったり、補助金等の打ち切りとともに中止となるケース...

シリーズ:令和の医療◆ICTの利活用、遠隔医療(長崎)

五島・離島の医療者不足、ICTがカバー◆Vol.32020/3/1

離島唯一の診療所で診察。処方箋はまず五島列島最大の島、福江島の薬局にオンラインで送付、原本は船で送付...

シリーズ:令和の医療◆ICTの利活用、遠隔医療(長崎)

遠隔医療、一般医の対面診療をサポートする強力なツール - 辻野彰・長崎大脳神経内科教授に聞く◆Vol.22020/2/23

――長崎県における遠隔医療の必要性を改めてお教えください。長崎県の人口当たりの医師数は、全国平均を上...

シリーズ:令和の医療◆ICTの利活用、遠隔医療(長崎)

北原先生は「本当にモテたいのかも知れない」2020/2/23

10月も終わろうとしているある土曜日。病院での回診を終え、国産中古の愛車に乗り込み郡山駅へ。先日の台...

シリーズ:一介の外科医、憧れの人に会いに行く:中山祐次郎・対談企画

ICTを活用し、離島に“専門医を派遣”◆Vol.12020/2/21

医師不足の中、働き方改革を進めつつ、患者の専門医志向にいかに応えるか――。この連立方程式を解くカギの...

シリーズ:令和の医療◆ICTの利活用、遠隔医療(長崎)

英語が伝わらない中で臨床医がサバイブする秘訣―心臓外科医、北原大翔氏(メドスター ワシントン ホスピタル センター)◆Vol.42020/2/16

中山:よく「医師として働くならアメリカ、患者になるのだったら日本」と言われたりしますが、実際いかがで...

シリーズ:一介の外科医、憧れの人に会いに行く:中山祐次郎・対談企画

医療情報、全国共通のプラットホームで利活用 - 橋本岳・厚労副大臣に聞く◆Vol.3 2020/2/13

――直近の医療行政の動きとしては、診療報酬改定があります。各論ではなく、保険給付に関する基本的な考え...

シリーズ:令和の医療◆橋本岳厚労副大臣に聞く

医師の働き方改革、現場と厚労省の間に「ギャップ」- 橋本岳・厚労副大臣に聞く◆Vol.2 2020/2/10

――地域医療構想は、医師偏在対策、医療従事者の働き方改革と「三位一体改革」として進められています。特...

シリーズ:令和の医療◆橋本岳厚労副大臣に聞く

心臓外科医として「年収1億円は稼ぎたい」―心臓外科医、北原大翔氏(メドスター ワシントン ホスピタル センター)◆Vol.32020/2/9

中山:現在はどういう一日を過ごされているのでしょうか。北原:今はフェローを卒業して、メドスターワシン...

シリーズ:一介の外科医、憧れの人に会いに行く:中山祐次郎・対談企画

地域医療構想、最悪シナリオはハードランディング - 橋本岳・厚労副大臣に聞く◆Vol.12020/2/6

2019年9月11日に発足した第4次安倍第2次改造内閣で、厚生労働副大臣に就任したのが橋本岳氏。厚労...

シリーズ:令和の医療◆橋本岳厚労副大臣に聞く

日本で8年間やってきた経験は米国で通用したか?―心臓外科医、北原大翔氏(メドスター ワシントン ホスピタル センター)◆Vol.22020/2/2

中山:先生の記事を見ると、病院を移る時には移る先の外科医がオペを見に来るとあったので、手技をかなり重...

シリーズ:一介の外科医、憧れの人に会いに行く:中山祐次郎・対談企画

モテたい心臓外科医が米国で臨床医になるまで―心臓外科医、北原大翔氏(メドスター ワシントン ホスピタル センター)◆Vol.12020/1/26

メディアでも活躍する13年目の外科医、中山祐次郎氏(福島県郡山市の総合南東北病院外科)が医療界内外の...

シリーズ:北原大翔の「モテたい心臓外科医、米国へ渡る」

令和は人口減少の時代、2050年頃に定常化◆Vol.12020/1/25

昭和は「人口や経済が拡大、成長を続けた時代」、平成は「転機」、令和は「人口減少が本格化する時代」――...

シリーズ:令和の医療◆データ編

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