m3.com トップ>医療維新>スペシャル企画

スペシャル企画
Page
NEW「医師のQOL」と「医療クオリティ」、てんびんの両端か?- NTT東日本関東病院消化器内科・港洋平氏◆Vol.52019/4/21

2月の中盤。まだ京都は寒い日が続く。朝一番の新幹線で上京し、テレビ局、新聞記者と会った後に、エムスリ...

シリーズ:一介の外科医、憧れの人に会いに行く:中山祐次郎・対談企画

「研究人材養成とデータガバナンス」が今後の課題【平成の医療史30年◆特別編】2019/4/20

【末松誠・AMED理事長に聞く】Vol.1ダボス会議で「人生100年時代」を議論Vol.2IRUD(...

シリーズ:平成の医療史30年

IRUD(未診断疾患イニシアチブ)で大きな成果【平成の医療史30年◆特別編】2019/4/15

【末松誠・AMED理事長に聞く】Vol.1ダボス会議で「人生100年時代」を議論Vol.2IRUD(...

シリーズ:平成の医療史30年

海外に通用するための技術を磨くには?- NTT東日本関東病院消化器内科・港洋平氏◆Vol.42019/4/14

中山日本に帰ってきてからはどうしているのでしょうか。今でも中国やヨーロッパによく行っているよね。港日...

シリーズ:一介の外科医、憧れの人に会いに行く:中山祐次郎・対談企画

「ポスト平成」は社会保障の第3ステージ【平成の医療史30年◆特別編】2019/4/13

【横倉日医会長×小泉衆院議員人生100年時代を語る】Vol.1日医会長と小泉議員の「人生100年時代...

シリーズ:平成の医療史30年

ダボス会議で「人生100年時代」を議論【平成の医療史30年◆特別編】2019/4/8

日本の医学研究の相対的低下が懸念される中、2015年4月に発足したのが、日本医療研究開発機構(AME...

シリーズ:平成の医療史30年

医師でも9時5時、1 カ月間の夏休み- NTT東日本関東病院消化器内科・港洋平氏◆Vol.32019/4/7

編集部ESDとはどのような手技なのでしょうか。港内視鏡的粘膜下層剥離術と呼ばれる手技です。一昔前まで...

シリーズ:一介の外科医、憧れの人に会いに行く:中山祐次郎・対談企画

変わる医師の役割、将来の医療の課題は?【平成の医療史30年◆特別編】2019/4/6

【横倉日医会長×小泉衆院議員人生100年時代を語る】Vol.1日医会長と小泉議員の「人生100年時代...

シリーズ:平成の医療史30年

研修病院「ハイポ」かどうかは君次第◆Vol.52019/3/31

【座談会出席者】A先生:関西地方出身。中国地方の大学医学部医学科を卒業後、地元の病院で研修中。専門診...

シリーズ:m3.com×医学連コラボ「研修医座談会」

「ルー大柴以下」の英語力で海外指導 - NTT東日本関東病院消化器内科・港洋平氏◆Vol.22019/3/31

中山海外に行くようになったのはいつからでしょうか。港NTTの4年目、ちょうど医者10年目でスウェーデ...

シリーズ:一介の外科医、憧れの人に会いに行く:中山祐次郎・対談企画

「楽後」を支える、かかりつけ医の役割大【平成の医療史30年◆特別編】2019/3/31

【横倉日医会長×小泉衆院議員人生100年時代を語る】Vol.1日医会長と小泉議員の「人生100年時代...

シリーズ:平成の医療史30年

もう一つの“医療危機”、基礎目指す医師減少【平成の医療史30年◆大学編】2019/3/30

――研究環境悪化に加えて、基礎研究を志向する医学生、医師も減っているとお聞きしています。東大医学部の...

シリーズ:平成の医療史30年

医師10年目で海外で臨床指導ができた訳- NTT東日本関東病院消化器内科・港洋平氏◆Vol.12019/3/24

メディアでも活躍する12年目の外科医、中山祐次郎氏(福島県郡山市の総合南東北病院外科)が医療界内外の...

シリーズ:一介の外科医、憧れの人に会いに行く:中山祐次郎・対談企画

「働く」の意味を再定義、「社会参加」へ【平成の医療史30年◆特別編】2019/3/23

【横倉日医会長×小泉衆院議員人生100年時代を語る】Vol.1日医会長と小泉議員の「人生100年時代...

シリーズ:平成の医療史30年

大学の研究力低下、二つの“荒波”が原因【平成の医療史30年◆大学編】2019/3/22

臨床、教育、研究――。これら3本柱を担い、医療をけん引している大学医学部とその付属病院。平成の時代を...

シリーズ:平成の医療史30年

「最後の砦」大学に財政的支援を【平成の医療史30年◆大学編】2019/3/21

――大学病院にとっては、ここに来て、「医師の働き方改革」という課題もクローズアップされるようになりま...

シリーズ:平成の医療史30年

研修医の関門「上級医ラグ」とは◆Vol.42019/3/21

【座談会出席者】A先生:関西地方出身。中国地方の大学医学部医学科を卒業後、地元の病院で研修中。専門診...

シリーズ:m3.com×医学連コラボ「研修医座談会」

日医会長と小泉議員の「人生100年時代」【平成の医療史30年◆特別編】2019/3/19

今や時代のキーワードになったと言える「人生100年時代」。その生みの親と言えるのが、自民党の小泉進次...

シリーズ:平成の医療史30年

大学勤務医の臨床の比重増加、経営悪化で【平成の医療史30年◆大学編】2019/3/17

――その上、国立大学病院にとっては、控除対象外消費税の問題もあります。2014年度に消費税率が5%か...

シリーズ:平成の医療史30年

1年目から10月までに55人の退院調整◆Vol.32019/3/17

【座談会出席者】A先生:関西地方出身。中国地方の大学医学部医学科を卒業後、地元の病院で研修中。専門診...

シリーズ:m3.com×医学連コラボ「研修医座談会」

臨床研修、大学病院は自由度が!?◆Vol.22019/3/14

【座談会出席者】A先生:関西地方出身。中国地方の大学医学部医学科を卒業後、地元の病院で研修中。専門診...

シリーズ:m3.com×医学連コラボ「研修医座談会」

2004年度の国立大学法人化が最大の転機【平成の医療史30年◆大学編】2019/3/13

平成の30年間で、大学の中でも、特に経営環境が大きく変わったのが、国立大学病院だ。2004年度の国立...

シリーズ:平成の医療史30年

2000年代以降、科学立国の危機に【平成の医療史30年◆大学編】2019/3/12

臨床、研究、教育の3本柱が求められる大学。その役割、位置付けが大きく変化したのが、この平成30年間だ...

シリーズ:平成の医療史30年

無給医調査、結果次第では大学医局離れも・・・- 外科医/漫画家・さーたり氏◆Vol.52019/3/10

松が明けてまだそれほど経っていない1月のある日、私は京都から東京へと向かった。前夜に京大大学院の同級...

シリーズ:一介の外科医、憧れの人に会いに行く:中山祐次郎・対談企画

30年後の未来、生涯現役?リタイア?【平成の医療史30年◆特別編】2019/3/9

【東大平成元年卒・6人の同窓会出席者(五十音順)】迫井正深先生(厚生労働省大臣官房審議官)野村幸世先...

シリーズ:平成の医療史30年

ネット黎明期が「一番悪かった」【平成の医療史30年◆がん告知編】2019/3/8

──治療法の進歩以外に、告知が進んだ背景には、社会や患者側の変化はありましたか。それはもちろんありま...

シリーズ:平成の医療史30年

市中病院の研修医3人が語る本音◆Vol.12019/3/8

m3.com編集部は昨年12月、全日本医学生自治会連合(医学連)の協力を得て、医師臨床研修1年目の先...

シリーズ:m3.com×医学連コラボ「研修医座談会」

告知できるのは選択肢が増えたから【平成の医療史30年◆がん告知編】2019/3/6

がん告知率の変化を現場の医師はどのように感じていたのか。1985年に大学を卒業、1991年(平成3年...

シリーズ:平成の医療史30年

「医師の裁量の範囲」から「義務」へ【平成の医療史30年◆がん告知編】2019/3/4

医師に任せる治療から、患者の自己決定を重視する治療へ──。治療方針について患者への説明が求められ、イ...

シリーズ:平成の医療史30年

外科医の数が減っても大丈夫な理由 -外科医/漫画家・さーたり氏◆Vol.42019/3/3

さーたり医学部を卒業後、外科医を志し早数年。専門は消化器外科、時に肝臓・胆道・膵臓、移植外科。同期の...

シリーズ:一介の外科医、憧れの人に会いに行く:中山祐次郎・対談企画

次世代の医学教育への期待と課題【平成の医療史30年◆特別編】2019/3/2

【東大平成元年卒・6人の同窓会出席者(五十音順)】迫井正深先生(厚生労働省大臣官房審議官)野村幸世先...

シリーズ:平成の医療史30年

DMAT、元々は広域搬送のためのチーム【平成の医療史30年◆災害医療編】2019/3/2

【平成の医療史30年◆災害医療編】DMAT、大規模災害ごと進化の歴史インタビューVol.1◆「東京D...

シリーズ:平成の医療史30年

小説『泣くな研修医』2019/3/2

『泣くな研修医』発売日:2019/02/07出版社:幻冬舎新米医師の毎日は、何もできず何もわからず、...

HPVワクチン、「まず導入に当たり問題が」【平成の医療史30年◆予防接種行政編】2019/3/1

【平成の医療史30年◆予防接種行政編】川崎市健康安全研究所所長・岡部信彦氏に聞くVol.11990年...

シリーズ:平成の医療史30年

地域包括ケアは「腕と腹が見える関係」で◆Vol.282019/2/28

――高齢社会を迎える今、各地域で地域包括ケアシステムの構築が進んでいるが、早くからその構築に取り組ん...

シリーズ:私の医歴書◆前沢政次・初代日本プライマリ・ケア連合学会理事長

新専門医制度で「総合診療」志向に水差す?◆Vol.272019/2/27

――2018年度にスタートした新専門医制度では、19番目の基本領域として、総合診療専門医が追加された...

シリーズ:私の医歴書◆前沢政次・初代日本プライマリ・ケア連合学会理事長

京極町の地域包括ケア、特徴と課題◆Vol.262019/2/26

――京極町での診療を始めて、7年が経とうとしている。ご自身が立ち上げた宮城県・涌谷町の時代と比較して...

シリーズ:私の医歴書◆前沢政次・初代日本プライマリ・ケア連合学会理事長

東京DMAT、「都外派遣」はダメなの?【平成の医療史30年◆災害医療編】2019/2/25

【平成の医療史30年◆災害医療編】DMAT、大規模災害ごと進化の歴史インタビューVol.1◆「東京D...

シリーズ:平成の医療史30年

北大を定年退職、私費で地域医療教育研究所◆Vol.252019/2/25

――2010年に北大を63歳で定年退職、私財を投入し、一般社団法人地域医療教育研究所を立ち上げる。北...

シリーズ:私の医歴書◆前沢政次・初代日本プライマリ・ケア連合学会理事長

働き方改革、大学病院でもやればできる!? - 外科医/漫画家・さーたり氏◆Vol.32019/2/24

さーたり医学部を卒業後、外科医を志し早数年。専門は消化器外科、時に肝臓・胆道・膵臓、移植外科。同期の...

シリーズ:一介の外科医、憧れの人に会いに行く:中山祐次郎・対談企画

長年の懸案、日本医学会への加盟を果たす◆Vol.242019/2/24

――日本プライマリ・ケア連合学会の初代理事長に就任した前沢氏は、組織体制の確立と並ぶ課題だった一般社...

シリーズ:私の医歴書◆前沢政次・初代日本プライマリ・ケア連合学会理事長

医療は発展、終着点は「死」の在り方【平成の医療史30年◆特別編】2019/2/23

【東大平成元年卒・6人の同窓会出席者(五十音順)】迫井正深先生(厚生労働省大臣官房審議官)野村幸世先...

シリーズ:平成の医療史30年

強硬反対を説得し3学会合併、初代理事長に◆Vol.232019/2/23

――3学会の統合は2009年8月の「2009年プライマリ・ケア関連学会連合学術会議」で正式に決定した...

シリーズ:私の医歴書◆前沢政次・初代日本プライマリ・ケア連合学会理事長

「東京DMAT」創設、石原元都知事が突破口【平成の医療史30年◆災害医療編】2019/2/22

災害時にいち早く被災地に入る医療チームとして定着しているDMATだが、その創設には曲折があった。災害...

シリーズ:平成の医療史30年

「3学会が合併すれば、すごい力になる」◆Vol.222019/2/22

――3学会合併のきっかけとなったのが、2007年5月の「第30回日本プライマリ・ケア学会in宮崎」。...

シリーズ:私の医歴書◆前沢政次・初代日本プライマリ・ケア連合学会理事長

日本プライマリ・ケア学会の「最後」の会長に就任◆Vol.212019/2/21

――日本プライマリ・ケア学会の学会活動も増え、2004年から2007年までの4年間は副会長、2010...

シリーズ:私の医歴書◆前沢政次・初代日本プライマリ・ケア連合学会理事長

総合診療部、大学には根付きにくく「廃止」に◆Vol.202019/2/20

――1996年5月、北海道大学医学部附属病院の総合診療部の教授に就任。最初の年は私1人からスタート、...

シリーズ:私の医歴書◆前沢政次・初代日本プライマリ・ケア連合学会理事長

涌谷町を離れ、北大の総合診療部教授に就任◆Vol.192019/2/19

――涌谷町には8年間勤務、1996年5月から北海道大学医学部附属病院の総合診療部教授に就任した。当時...

シリーズ:私の医歴書◆前沢政次・初代日本プライマリ・ケア連合学会理事長

全国から年2000人が視察に訪れる“メッカ”に◆Vol.182019/2/18

――最初の数年間はひたすら臨床に従事しつつも、涌谷町町民医療福祉センターの体制構築を進める日々だった...

シリーズ:私の医歴書◆前沢政次・初代日本プライマリ・ケア連合学会理事長

医師不足対策は医師同士夫婦の禁止? - 外科医/漫画家・さーたり氏◆Vol.22019/2/17

さーたり医学部を卒業後、外科医を志し早数年。専門は消化器外科、時に肝臓・胆道・膵臓、移植外科。同期の...

シリーズ:一介の外科医、憧れの人に会いに行く:中山祐次郎・対談企画

全1587件中 1-50件